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2007年9月

2007.09.30

M6.0以上が1週間に8回も

Ws000003_2

こちらとかこちらとかこちらとか

(あっ、上のページはこちらから。)

まぁ、地震予知とか、そういうのじゃなくて。

やはり、日本は地震国。

準備と覚悟をしっかりしておかなければ。

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2007.09.28

今日のFoot!

いきなり懐かしい曲が。

映画「マイソング」の「You Light Up My Life」。

これは、あれだな。映画音楽好きがいるな、スタッフに。しかも、1970~1980年代のやつ。あのころ、映画音楽専門のFM番組があって、ずっと聞いてたんだよなぁ。あ~、でも、もう、番組名、忘れちゃったよ。(^^ゞ

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録画画質、A1の謎

おふくろに「2時間を超える番組をDVD-Rに録画できるように予約できる?」という注文を受けた。

マニュアルで録画レートを設定するのなら、こちらのサイトで自動計算してくれる(ありがとうございますm(_ _)m)。それでもいいけど、「DVD-Rに収める」というのが目的なら、画質モード「A1」を使う方が簡単だ。

このモードは、「片面ディスクにできるだけ高画質でいっぱいに録画するモード」。ちなみに、画質モード「A2」は、「両面ディスクにできるだけ高画質でいっぱいに録画するモード」。

で、設定してみようとすると、「画質モードまたはレートを下げてください。」というエラーメッセージが出て、うまくいかない。

ありゃ?これまでに何度もやったことがあるのに、なんでできない?

そこで、RD-X6の取説(操作編)を引っ張り出してきた。おふくろのはRD-XS57だけど、そっちの取説はどこに置いてあるのか知らないし。まぁ、多分、同じだろう。(^^ゞ

112ページに、「録画直前のディスクの空き容量に合わせて自動的に画質レートを設定します。・・・。約4時間以上の番組は設定できません」と書いてある。

で、おふくろが録画しようとしている番組は、2時間35分。うん、問題ない。なら、他に何が悪いんだろう?

しばらく格闘するもダメ。そこで、自分のRD-XS53でやってみた。こいつでなら以前、実際に「A1」を使って録画したことがある。

ぶー。ダメ。同じエラーメッセージが出る。

そこで、今度は、RD-XS53の取説(操作編)で調べてみた。

54ページに、「録画直前のディスクの空き容量に合わせて自動的に画質レートを設定します」と書いてある。ここまでは同じ。でも最後が違った。「・・・。2時間半以上の番組は設定できません」。

あいたたた。

ちょいと変わってたか。しかも、よりによって2時間半かい。たった5分のオーバー。(; ;)

しかたないので、画質モード「MN」(マニュアル)で、さっきのサイトで計算しておいた画質レート「3.4」を設定する。おっけ~。

うーん、やはり、取説を流用してはいけないな。(^^ゞ

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「TSで録画、VRで移動」はできる!

すっかり、忘れていた。(^^ゞ

「発売当初、これができるからRD-X6の評価は高かったのではなかったっけ?」

と、ふと、思い出した。

もちろん、移動先はDVD-RAMだけど。

あっ、そうだ。CPRM録画対応のDVD-Rも大丈夫なはずだ。

というか、昔、20枚組のを買って、そのまま埃をかぶっている。(-_-;)

CPRM録画対応のDVD-Rにダビングするときは、VRモードでダビングするんだよね。たしか。

使わないと、片っ端から忘れてしまう。メモ、メモ。

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エンパテさん、おかえりなさい!

いそがしかったそうで

全然事情が分からないただのファンはもう最悪の事態まで想定したわけで。(^^ゞ

ああ、笑い話になってよかったよ~。

ははは、「エンパテ」さん、今日の検索ワードのトップだよ。みんな待ってたんだねぇ。

復帰、ありがとうございます!!

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2007.09.27

レンジで乾麺(スパゲティ編)・・・?

このタイトルをつけた記事が書きたくて、いろいろ挑戦してみたんだけど、結局、

  • スパゲティは、キチントさんお湯を500cc入れて、ゆで時間+???分

のパターンは成功しなかった。どうやっても、固まってしまうんだよね。(; ;)

で、今日、その失敗したスパゲッティーに「マ・マー あえるだけパスタソースからし明太子生風味 2人前」をかけて食べていたところ、袋に面白いものが書いてあった。

レンジで5分

うん?なんだこれは?

新提案!お鍋が不要!手早くできる!

お、なんだ、なんだ!?

なんと、電子レンジで“たった5分“でゆでることができます。

おー、これは!!

そう、新発売の「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」は

キチントさん専用のスパゲティなのだ!!!

(他の容器でも大丈夫だけどね。(^^ゞ)

しかも、「水から5分」って、すごい!どんな乾麺よりもはやくできるよ・・・。

やっぱり、研究してたんだなぁ。マ・マーさん、えらい!!!

さぁ、明日仕事が終わったら、スーパー行って探してこよう!

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2007.09.22

秀丸+Jamming(2)

以前の記事はこちら。

状況はさらに悪化している。

原因は、Acrobat Readerだ。

Jammingの「クリップボードの検索」を有効にしておくと、Acrobat Reader で文字列をコピーするときに、Jamming側が「クリップボードを開くことができません」というエラーを出すか、Acrobat Reader側が「クリップボードにコピー中にエラーが発生しました。内部エラーが発生しました。」というエラーを出す。

うっとうしいったらありゃしない。

で、秀丸マクロのヘルプをまた開いてみた。

とりあえず、ぼっ~と、ながめてみる。

前の記事で探していたウィンドウ・フォーカスを切り換えるコマンドはまだないらしい。でも、結局、ウィンドウ・フォーカスを切り換えるだけでは、Acrobat Readerの問題は解決しない。

う~ん。

適当にコマンドを調べていると、「プログラム実行系」というのを見つけた。「run」文。コマンド行からプログラムを実行する方法だ。

「Jammingはコマンド行から実行できたっけ?」

今度は「Jamming ユーザーズガイド」を調べてみる。「コマンドライン引数Windows」というところに、「-w"word" ・・・ word を検索」というのがある。これだ!

秀丸マクロで使うときは、

run "C:\\Program Files\\Jamming\\Jamming.exe -w "+ $SearchString;

こんな感じか?($SearchStringは検索文字列が入った変数)

やってみる。おっけ~!

クリップボードを使わないから、TRADOS+MS-Wordの問題も、Acrobat Readerの問題も一挙に解決!大成功じゃん!!

ということで、これからも秀丸Jammingでお仕事を続けられます。両作者に感謝!

追記:
えっと、厳密にいうと、どうも偶然成功したみたいです。(^^ゞ

Jammingの引数「-w"word"」をよく見てみると、「-w」と「"word"」の間にスペースがありません。そして、「wordは必ず""ではさんでください」とユーザーズガイドに書いています。

僕の方法だと、「-w word」のように指定することになる (つまり、スペースを入れて、二重引用符で囲まない) のですが、これがどうも「おっけ~」なのです。コマンドプロンプトでも試してみたのですが、どちらでも単語を調べられます。

すみません。この辺の原理、よく分かってません。ま、とりあえず、結果オーライ、ということで。(^^ゞ

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2007.09.20

じぇ~い・うぇ~ぶ♪

向こうに住んでたときはずっとここがBGMだった

何年か前、こっちに戻ってきた。で、FMを聞こうとしたら、周りにビルやらなにやら立ったおかげで、FMもAMもほぼ入らなくなっていた。昔は受験勉強のとき、いつも聞いていたのに。(ノ_<。)

数年後、「インターネットでなんとかならないか」と探したら、録音した番組を聞けるようなサービスがあった。でも、更新されるのは週に1回ぐらいなので、すぐに飽きてしまった。

(そうそう。スカパー!のもあったんだけど、部屋が違うので聞きづらくてすぐに止めた。このサービスは3年も前に停止していたのか・・・。)

そして、いつの間にか音楽を聴かなくなっていた。

「これはいかん!」

と、持っているCDをパソコンに入れて昔の音楽を聴いたりしていた。でも、やはり、最近の音楽も聴きたい。昔の音楽を懐かしがるのもいいが、脳の活性化には常に新しい情報が必要だ!(本当かどうかは知らない(^^ゞ)

で、久しぶりに探してみたら、こんなページを見つけた。「Brandnew J」というらしい。J-Waveが作っているインターネットラジオ局だそうな。

初めは、昔と同じようなサービスだと思っていた。でも、「Listen!」をクリックすると、いろんな番組が流れてくる。しかも、話を聞いてみると、今日の話題とかもある(深夜は昼間のリピートだけど)。

「おお、これはほぼラジオじゃないか!」

ああ、懐かしい。音楽は変わったけど、これで昔の仕事環境が戻ってきた。

でも、調べてみると、著作権の問題で、あまり新しい音楽は流れていないみたい。なんだよ~。(ノ_<。)

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2007.09.15

親指化キットでB割れ(カスタマイズ4)

Oyakey18_01

今度は、キートップをキーに固定して、ステンレスバネ線で作った補助軸をずらす方法。

スペースバーやシフトキーなどの大きなキーの内部に付いている補助軸 (正式な名前は知らない(^^ゞ) がこんな感じだね。(Realforceはこの方法を一切使っていない。すごい・・・。)

完全に固定しているので、キートップがはねたり外れたりすることはないのだけど、カチャカチャ音がうるさいかな。この辺は工夫が必要。それと、取り付けと取り外しにちょっとコツがいる。

先日使った補助板がいろいろと都合がいいのでそのままに。ちなみに、補助板とキーとの固定には「ニトムズ 貼ってはがせる両面テープ」シリーズの「両面テープ 貼り直し自在」を使ったけど、補助板とキートップは完全に固定するつもりなので、同シリーズの「はがせる両面テープ強力固定用」の方を使った。

そして、今回から、補助軸を直径1.2mmのステンレスバネ線に変更。やっぱり、1.0mmよりしっかりしている。本家も多分1.2mm。(おお、先日の富士通の新しいキーボード用にも出ている。IBMのやつにも使えるんじゃないかな?打ち心地が心配だけど。)

ここで大チョンボ。「1.5mmのステンレスバネ線はどうかな?」なんて思って切断しようとしたら、ワイヤーカッターの刃が欠けてしまった。許容範囲超えてたみたい。その前はワイヤーカッターの存在を知らず、ピアノ線をニッパーで切ろうとして、こちらの刃も欠けさせてしまったのに。学習能力のないやつ・・・。(ノ_<。)

それでは、いつものビデオ。

(音が付いたり、付かなかったり。何度もやり直したけど、おじさんはもう分からないよ。(ノ_<。))

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2007.09.14

松下くん、ここは我慢!

8か月というのは、途方もない時間だと思う。

ここは我慢のとき。踏ん張って!

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2007.09.12

やんや、やんや!

いや、さわぐしかないでしょ!!

ロスタイムの得点が2戦も続けてみられるなんて!!(月曜の「湘南×V東京」も合わせたら3戦連続か!)

女子の方、イングランド、本当に強かった。後半、流れが向こうに行っちゃってもうどうしようもなかった。そこで、宮間さんのフリーキックですよ。左右どちらでも蹴られるって。で、決めちゃうって。(ノ_<。)

で、次は男子A代表。

前半、「0-2で負けても、これだけやれれば自信になるのではないかなぁ」と思いながら見ていた。1点目はセットプレーで相手を褒めるしかないし、2点目は同じ人のハンドが2回続いたので仕方ないかなぁと言うPKだったし。なんといっても、完全には崩されていなかったしね。

そして、後半。ショータイムにへんし~ん!(^^ゞ

わはは、こっちの方が楽しいや!

あ~、満足、満足。今晩はU-22か。こんな試合が続いたからやりづらいだろうけど、がんばれ!

余談:
そう言えば、今回、TBSのアナウンサー、清水大輔さん、良かったと思う。むしろ、相馬くん、ちょっとうるさい。こんなにしゃべる人だったとは。(^^ゞ

それと、小倉くん。

監督:「前半と後半が分かれていて良かったと思います」。

小倉:「と、言いますと?」

ちょっと、それ、ジョークだから。ジョークの意味聞いてどうするの!?(^○^)

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2007.09.09

親指化キットでB割れ(カスタマイズ3)

Oyakey14_01_3

(gif アニメ、初挑戦。自分には縁がないものだと思っていたけど、こんな風に使えるんだね。おもしろい!)

このように、この構造では、キートップを押し下げたときと放したときに、土台とキーに 1mm 程のズレが生じる。だから、土台とキーをがっちり固定するわけにはいかない。

で、先日、厚さ 1mm の両面テープ (「ニトムズ 貼ってはがせる両面テープ」シリーズの「両面テープ 貼り直し自在」) を土台側に貼って、キー側には貼らない状態で、試しに入力してみると、うまくいった。完全でないにしろ、可能性がある。

ある程度キートップがはねるのは仕方がない。どちらかというと、固定されてキーが掃除できなくなる方が嫌!というのであれば、思い切って、土台とキーをくっつけないという選択肢もあるかもしれない。

そう考えたとき、キーと土台のズレを吸収するのでなく、「できるだけなめらかに滑らせてやる」という方向に考えた。

で、使ったのがニチアスさんの「カグスベール」のフリーサイズ

Picture_12

まぁ、手元にあったから思いついただけなんだけどね。(^^ゞ

キーの厚みが足らないと感じたのと、「やっぱり、下も平たい方がいいのかなぁ?」と考えたのとで、キーの上に補助板をつけることにした。この部分は「ニトムズ 貼ってはがせる両面テープ」シリーズの「両面テープ 貼り直し自在」で貼ってある。まぁ、この辺はまだ実験段階。

で、もう一つの企みは、これ。

Oyakey_17_resized

あきらめていた手前側の飛び出し。こいつで再挑戦。

それでは、いつものビデオ。

カグスベールのおかげで、入力時の違和感はない。でも、やっぱり、これではキートップがはねてしまう。うーん、どうしようかな?

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2007.09.06

世の中そんなに甘くない

先日の記事で、テープを貼らないとキーが暴れると書いた。でも、どれくらい暴れるか、絵がないと分からないよね。(^^ゞ

先日の記事のビデオと比較すると、やはり、「ニトムズ 貼ってはがせる両面テープ」シリーズの「両面テープ 貼り直し自在」の約 1mm の厚さがちょうどいいクッションになっているのは間違いないと思う。

だけど、完全じゃない。

仕事の途中、あるフレーズを入力するとき、かなり高い確率で外れることがあった。

こういうとき、録画しようとすると必ず「再現されない」ものなんだけど、見事に外れてくれた。貴重だ。(^^ゞ

ちなみに、そのフレーズは「確認してください」。なんでだろ?

やっぱり、なにかの手段で固定しなきゃダメだよね。うーん、どうしよう?

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2007.09.04

質量の法則?

こちらの記事

「質量保存の法則」かな?(という無粋な突っこみはおいといて。(^^ゞ)

まぁ、倉敷さんのこと。

絶対に他のことを頭に浮かべてしゃべっているはず。

本当は、「等価交換の法則」と言いたかったのではないかい?(^○^)

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閑話

何度もキーを引っこ抜いたり、自作のキーを差し込んだりしていると、やはり、キーボードへのダメージが心配になる。

今日も変換キーを外してみると、キーボードの軸の部分に白い傷みたいなのが縦方向に付いている。何か小さいゴミでもはさまったのだろうか。そういえば、変換キーを押した感覚が最近あまりよくない気もする。

エアーダスターでその辺のゴミを吹き飛ばす。そして、KURE 5-56 無香性をちょこっとだけ吹きかける。

ふっか~つ!!

相変わらず、すばらしいよ、KURE 5-56!!!

いろんなところに使えるし、一家に1つかな。(^^ゞ

さぁ、仕事しよ。(; ;)

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2007.09.01

親指化キットでB割れ(カスタマイズ2)

前回作ったやつはニスを塗っていなくて、しかも、シール (黒い部分) が強力だったため、このシールを剥がそうとしたら、木の部分まで剥げてボロボロになってしまった。

で、作り直し。

Picture_11

今回はニスを塗って、シールはメンディングテープを使ってみた。これなら、しっかり貼れて、剥がすときにもそれほどベトベトしないだろう。色も木のままみたいできれいだ。

台座部分は1本にまとめた。

キートップ部分が手前側に飛び出ていると剥がれやすくなるので、今回は冒険せず。次のような形にしてみた。

Oyakey_14_2

キートップとその土台の奥(上の図では右)側が削れているのは、キーボードの一列目(C~M)を入力するとき、結構じゃまになるため。本家富士通の661や231でも、やはりそうなっている。

今回の一番の課題は、上の図で赤い部分。どんなものでキーに固定するか。

「キーボードの掃除のため、剥がれて貼り直しできるものがいい。」

これが希望。で、以前から目を付けていたのが、「ニトムズ 貼ってはがせる両面テープ」シリーズの「両面テープ 貼り直し自在」。このテープは、「片面には強力粘着剤、もう片面は貼り直しできる粘着剤」というもの。今回の目的にぴったり。(貼り直しはできないけど) 強力な方を土台に貼り付けて、(強力ではないけど) 貼り直しできる方をキーに貼り付ける。

で、キートップの土台にこのテープを貼り付けた。そして、はくり紙を付けたままの状態で(つまり、キーには固定しないで)、ちょっと試してみた。

あれ?全然、大丈夫だ。前の実験のときには、入力中に浮き上がって裏返ってしまっていたのに。なんでだろ?テープがいいクッションになっているのかな?

でも、これは助かる。実は、この部分の固定はすごく難しいのだ。しかも、テープで固定しないのなら、「何回までなら大丈夫?」なんてテストもしなくていいし。(^^ゞ

やはり、無難に手前に張り出さなかったのがよかったのだろう。使い勝手を考えると、本当は手前に張り出して欲しい。そうなると、テープで固定しなければならないだろうけど。うん、今度、実験してみよう。

次の関連記事:

前の関連記事:親指化キットでB割れ(カスタマイズ)

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