このまま順調に
本当に、このまま、このまま順調に回復してください。
こんな状況だったので、先日、メインマシンのマザーボードを交換した。結局それでも直らなかったので、Windowsから再インストールしたのだけど・・・。
で、そのマザーボードというのは、以前、こういう問題があったときに買ったもの。同じものが2つある。なので、どっちが古いかはもう分からない。今回そのマザーボードを交換して使っていたのだけど、いろいろ変な問題が出てきた。
毎朝これを繰り返す。仕事を始めるまでに疲れ果ててしまう。(-_-;)
しかも、このマザーボードに交換してから、USBを3つぐらいしか認識しなくなったのだ。やはり、マザーボードの問題だったのか。くっそ~。(でも、タップのスイッチをオンにしていなかったのは自分のミスなんだけどね。(^^ゞ)
で、今日、なんとか時間を作って、急いでマザーボードを元に戻した。
マシンを起動してみる。よし、USBキーボードを認識。そのままWindowsを起動。Jammingの起動に成功。大丈夫!!
ということで、なんとか使える状態に。でも、実は、前の記事の「ファイルをダウンロードできない」という問題は直ったみたいなんだけど、「ブラウズの途中でインターネットを見失う」という問題はどちらのマザーボードでも出てしまった。つまり、原因はマザーボードじゃない。
頻繁に起こる問題じゃないので、それほど気にしていないのだけど。いちいちWindowsを再起動するのはつらいなぁ。
追記:インターネットを見失う問題は、コンパネの「ネットワーク接続」で「ローカルエリア接続」を一度「無効」にし、再度「有効」にすることで解決できた。よかった。でも、ときどき、JammingのEAccess Violationはでるんだよね。うーん、分からん・・・。(^^ゞ
えー、結論から。
4分でも全然問題ありませんでした。少なくとも粉っぽさはなかったし、固まらなかったし。でも、4分30秒のときのほうがおいしかったかな?うーん、微妙。(^^ゞ
まぁ、「アルデンテ」がどれくらいの固さか分からない人間のいうことですから、「食べられればいい」という感じで取ってやってください。そもそも、そういうことにこだわる人は普通のスパゲッティを買うと思うし・・・。
手順をまとめると、
こんな感じでまとめてしまいましょう。
以上で~す。お疲れ様でした。(^○^)
あれから随分と日が経ってしまいました。(^^ゞ
ついに、台座をキーボードに貼り付けていた「3M Scotch はがせる両面(859J)」がダメになった。実験で何度も剥がしたので参考にはならないが、3か月以上は保ってくれたんじゃないかな。ご苦労様でした。
台座から剥がしてみる。うん、きれいに剥がれる。ニスが剥げたりしない。よい製品です。
今度は、「ニトムズ 貼ってはがせる両面テープ」を使って貼る。こちらもいい製品。
いろいろバージョンを作ってみた「カスタマイズシリーズ」なんだけど、現在は「親指化キットでB割れ(カスタマイズ3)」の上の方で落ち着いている。しかし、この記事の最後にも書いたけど、このままではキーがあばれるので使い物にならない。一生懸命考えたんだけど、いい方法が思い浮かばなかった。で、とりあえず、次のようにしてみた。
ゴムを貼り付けて押さえつける・・・。もう本当にお恥ずかしい。こんなスマートじゃない解決方法しか思いつかなかった。(ノ_<。)
仕事もしなきゃなんないしね。そうそう時間もとれないし。(他のことにはまっているし。(^^ゞ)
というわけで、途中経過でした。
完成する日は来るのか?多分このままになるような・・・。(^^ゞ
「レンジで5分」でゆであがるという「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」。
説明どおりに作ったら失敗したので、悪戦苦闘して、
この組み合わせで何とかなるところまできた。
でも、この「レンジで乾麺」シリーズは、本来、「お湯」を使ってゆで時間を短縮するというのが目的だったはず。うどんも、そうめんも、ひやむぎも、そばも、「お湯」で「ゆで時間+2分」という公式でやってきた。ところが、スパゲッティだけができない。7分の麺も、11分の麺もダメだった。
となれば、「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」でも「お湯」でどれくらい時間を短縮できるかやってみたい。りべ~んじ!
今までの流れから見て、お湯を使った場合でも上の設定でいいはずだ。
で、やってみた。
電気ポットの98度ぐらいのお湯を300ccぐらい入れる。1gの塩を入れ、500wのレンジで加熱。レンジの中を観察。何分で沸騰するか。今日の室温は約20度。1分20秒ぐらいで端の方が沸騰してきた。よし、1分30秒でいいや。(^^ゞ
1分30秒+3分=4分30秒
お、5分より短い!
チーン。
一見、なんともない。普通のできあがり。実はこれ、ビックリ。
普通のスパゲッティをお湯でチンすると、ゆで具合に偏りができて、くっついてしまい、1cmぐらいの大きな束ができてしまうのだ。そんな様子もない。説明どおりに作ったときのような「まだ出来てません」みたいな、固そうに見える部分もない。
1本1本きちんと分かれて、ピカピカ光っている。
食べてみる。おいしい。当然、粉っぽさもない・・・。
あれ?もしかして、大成功ですか!?(^○^)
今日のでなくなってしまったから、明日また買ってきて、もうちょっと試してみよう。4分ぐらいでもいいかもしれない。(期待!)
「レンジで5分」でゆであがるという「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」。
しかし、説明どおりに作ったら失敗した。で、前回、水を増やして、調理時間を長くすることで、うまく作れることが分かった。で、今回は水を減らしてやってみる。(そうそう、さらに2袋買ってきましたよ。(^^ゞ)
でもね、この水200ccって、本当に少ないよ。だって、麺全体に水が浸からないんだから(レンジでつくるスパゲッティを使う場合)。
まぁ、でも、今回は実験のためにやってみる。
沸騰するまで、約3分30秒。(沸騰については前の記事を参照)
ここから+3分だ。
3分30秒+3分=6分30秒
チーン。(なんて言わないけどね、大昔の話だよ(^^ゞ。)
うっ、一部が固い。嫌な予感。食べてみる。
微妙。あの粉っぽさがあるような、ないような。いや、前よりもマシだが、これは粉っぽいぞ。
やはり、水が足りないのだと思う。で、もう1回やってみる。
今度は50cc増やして、250ccで。
水も増えたのだから、当然、沸騰するまでの時間も改めて計ってみる。
今度は約4分弱。4分でいいや。(^^ゞ
4分+3分=7分。
チーン。
お、今度は固い部分はなさそうだ。食べてみる。
うん、大成功!
ということで、結論。
うちでは、250cc~300ccでオッケー!
夏場と冬場では気温・水温が違う。ということは、当然、沸騰するまでの時間を違うはず。まぁ、うちの500wのレンジが古くて弱いのが原因なのかもしれないのだけど。
うん?じゃあ、お湯で「沸騰?分+ゆで時間3分」どうだろうか?いや、普通の麺であれだけ苦労したんだ。そうそう簡単にはできないだろう。 でも、やってみよう。(^^ゞ
「レンジで5分」でゆであがるという「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」。
しかし、説明どおりに作ったら失敗した。でも、ゆで時間と水の量を調整すればなんとかなりそうだというところまでにきた。
今度はこんな感じでやってみよう。
レンジに入れて、スタート。じっと見てみる。
ここで疑問。「沸騰する」って、どういう状態だっけ。
レンジでつくるスパゲッティで調理するとき、レンジ内ではターンテーブルでくるくる回るのだが、すべての部分が常に沸騰しているのではなく、あるところに来た部分だけが沸騰して、その部分を外れると沸騰が収まる(下図参照)。うちのレンジだけかもしれないけどね。(^^ゞ
だから、一部でも沸騰したら、「沸騰したとき」と考えよう。
じっとレンジを見ている。すると、4分ぐらいに端の方が沸騰し始めた。
よし、ここから+3分だ。
4分+3分=7分
できた。今度は見栄えもいい。
食べてみる。
うまい!大成功!
うーん、大分、5分に近づいてきた。今度は水を200ccにして試してみよう。もしかすると、6分ぐらいでいけるかもしれない。下手すると、説明どおりで大丈夫かもしれない。あのときだけ失敗したとか。(-_-;)
でも、その前にまず、新しい「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」を買ってこなきゃ。(^^ゞ
※この記事は以前すでに書いていたのですが、オシムさんの入院があったのでしばらくアップするのを控えていました。ですので、部屋の温度などは今と違っているデータがありますが、ご勘弁を。
LiveUpdateを実行したとき、接続して、ダウンロードして、更新するように表示が出ているのだけど、最後にタイトルのエラーが出て、ずっと、Nortonマークが赤くなったまま。
2回ぐらい、このエラーに苦しんで、結局、2回とも、Norton360を再インストールした。
で、調べてみた。まずは、本家。
当然というか、解決できず。次は、
一番下に「ライブアップデートを削除してホームページより最新のライブアップデートをインストールしてやったらアップデートできるようになりました。」という情報があったので、とりあえず、シマンテックさんのページから「ダウンロード」→「LiveUpdate サポート情報」→「最新バージョンの LiveUpdate」で、次のページを開く。(リンクをはっておくけど、一応、自分で確認してくださいね。)
ここで、「Windows Vista/XP/2000 を使用している場合」の前にある「+」をクリックして、展開する。そして、その手順に従う。
これでいいらしいのだが、今回、ちょっとミスってしまったので、一度、Norton360をアンインストールして、インストールし直した。
現在、この状態。
上の文書を参考にしたので、一度アンインストールしてから、最新のLiveUpdateを上書きインストールした。そのまま上書きインストールしたらどうなるんだろう?きちんとインストールできるのだろうか?
また、最後のLiveUpdateで、LiveUpdate自身がまた古い奴にもどってしまわないか、これも心配。
この後、LiveUpdateが何週間か無事にできるようだったら、この記事は終了。
なお、このエラーを調べていたとき見つけた、別の記事。備忘録として。
追記:(07/12/4)。「最新のアップデートを有効にするには再起動が必要」みたいな状態になっていた。つまり、きちんとLiveUpdateができていたということかもしれない。
追記:(07/12/27)。今のところ、大丈夫。問題でたらまた報告と言うことで。(^^ゞ
昔記事にしたこともある四国新聞社。がんばってる。僕も好きな新聞社。でも本当?
現在19:44。
アサヒ、読売、産経、毎日にも載ってなかったのに・・・、と書いていると、アサヒが発表。
スポナビ、日刊スポーツ、サンスポ、デイリースポーツ、スポニチなどはまだ。
まだ予断を許さぬ状況であるのは変わりない。
がんばれ。まだだ、まだ!!
粉っぽいスパゲッティは強烈すぎた。正直、このスパゲッティはあきらめようかとも思った。でも、あと1袋、残っている。がんばってみよう。
で、再々挑戦してみた。(実際には、1週間以上経っているんだけどね。(^^ゞ)
* スパゲッティ100g
* 水300cc
* 塩1g
* 調理時間9分
えーと、まず、ゆで時間が長くなると、水も多く吸収されるので、300ccに増やしてみた。そして、水の量が増えたことと、最近少し温度が下がってきたことを考えて、調理時間を長めにとってみた。(ウチのレンジは弱いのか、他の料理でも、冬場は調理時間を多めにするほうがいいようなのだ)。
でも、どれくらい長くすればいいだろう?
夏場、500ccの水が沸騰するまで、2分ぐらいかかっていたと思う。つまり、「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」がゆであがる5分という時間の内訳は、2分(沸騰)+3分(ゆで時間)だ。
だとすると、目で沸騰するまでの時間を計っておいて、+3分だけゆでる、という方法で良さそうだ。
で、レンジの前で300ccの水が沸騰するまでの時間を計ってみると、うーん、なかなか沸騰しない。結局、5分かかった。
5分+3分=8分。
でも、ここで、前回の失敗の悪夢がよみがえる。あの粉っぽさを二度と味わいたくない。そこで、余分に1分にとって、
5分+4分=9分
ゆでることにした。
できた!
・・・。
麺が太い。いわゆる「のびた」状態。水を吸収しすぎている。やっぱり、8分でよかったか。
とりあえず、食べてみる。
うん?粉っぽさが消えた!!
おおお、ゆで時間を長くするという方法は悪くなさそうだ。
次は、水の量やゆで時間を詰めてみよう。
(また、続く。(^^ゞ)
「レンジで5分」でゆであがるという「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」。
田舎の方でもようやく手に入るようになったので購入してみた。1袋は200g。2人前しかない。いつも1kgの袋を買っているから少なく感じる。念のため2袋買ってみた。
家に帰って早速、調理。
げっ!まずっ!粉っぽくて食べられたものではない。「やっちゃった?」と思って袋の裏に書いている説明を読んでみると、
「1人前(100g)を作るとき、水は200cc。」
と書いてある。いつもレンジでつくるスパゲッティで作るとき、水は500cc。これでやってしまったのだ。倍以上の水が入っている。当然、5分ではまだゆであがっていない。粉っぽいはずだ。
で、説明をよく読んで、再挑戦。
できた!食べてみる。
・・・。
ダメ。(; ;)
水の量を間違えときと同じ、粉っぽさが残っている。きちんと計って調理したのに。なぜ?
「マ・マー レンジにおまかせスパゲティ」は、はやく熱が通るように、切断面が「Z型」になっている。これがゆでるとくっついて、普通の「○型」になるのだ。だから、ゆで方が甘いと隙間が残って、粉っぽく感じるのじゃないかな?と考えた。
そのことをおふくろに話したら、「ゆで時間を長くすれば?」と助言してくれた。うん。そりゃそうだ。
でも、もうちょっと待って。ちょっとショックが大きすぎた。あんな、まずいスパゲッティ、食べたことがない。(; ;)
(続く。長くなりそうだし。(^^ゞ)
マルチディスプレイ環境でプライマリ(主)とセカンダリ(副)を切り換えたとき、あるアプリケーションを起動すると、タスクバーに現れるだけで、そのウィンドウが画面に現れないことがある。
こうならないアプリケーションもあるし、こうなってしまった場合でも、タスクバーに出ているそのアプリケーションの名前を右クリックして、「移動」を選択し、カーソルキーを動かしてやると、後はそのウィンドウがマウスポインタにくっついてくる。
でも、アプリケーションによっては、この「移動」の項目がないものがある。
こうなると、どうしようもない。
初めは、ディスプレイの設定を元に戻して、そのアプリケーションをどちらのディスプレイにも表示されるような場所において回避していたんだけど、この方法は面倒くさい!
で、何年か前にソフトウェアを探して、「珠」というソフトを見つけて使っていた。でも、今回問題が発生したのはVista。残念ながらVistaでは動かなかったので、「新しいバージョンでも出ていないかな?」と作者のページに行ってみたら、こんなことに。なぜなんですかぁ~。(; ;)
20年ぐらい前からフリーウェアやシェアウェアなどを使わせてもらっているんだけど、最近、そのフリーウェア作家さんたちが引退するようになってきているんだよね。この作者もそうだったのかなぁ。うわぁ~、寂しい。そんな年になってきたんだ、みんな・・・。
まぁ、でも、僕はまだ引退するわけにはいかないので、こちらのページで別のソフトウェアを探してみた。
「サイズ&位置設定」と書いているけど、「位置」の方を扱うソフトの方が少ない。しかも、Vista対応のものが見つからない。
でも、「対応」って書いていなくても動くものだってある。できるだけ新しいものを狙って試してみよう。と、新着順で並べ替えたら、一番上に「SAKEBar」というのが出てきた。
試してみる。うん?起動した?
画面を見てみると、さっきまでなかったアプリケーションのウィンドウが表示されている。おお、なんて賢い!
後でよく見てみると、このソフトは常駐型のようだ。でも、まぁ、Vista対応と明記していないのだから必要なときだけ使えばいいだろう。うん、いいソフトを見つけました。作者様に感謝です!
おっ、おっ!?
エアロを外したら大分違うぞ。少なくとも文字の入力に関してはストレスを感じなくなった。
あ、ちなみに、マシンの仕様は次のとおり。
エアロを外すには、「コントロール パネル」→「デスクトップのカスタマイズ」の下にある「配色の変更」をクリックして、「デザインの設定」の「配色の変更」で「Windows Aero」から別の項目に変更する。※
なんだ、結構簡単に変更できるじゃん。
しばらくVistaで仕事してみようかな。あ、でも、TRADOSが動かないんだ、バージョンが古くて。(; ;)
※追記:Vistaインストール直後はこのメニュー項目なのですが、Windows Updateをやっているうちに、いつの間にか、メニュー項目が変わっていました。08/02/05現在では、
です。
1号機、ダメっぽいのでお休みに入ります。
で、2号機の登場なんだけど、Vistaなんだよね。(^^ゞ
仕事になるか心配・・・。
入力がやはり遅い。もたつく。
飜訳しながらなのでそれほど速度は要求されないのだけど、訳を思い浮かんだ瞬間に入力できないと、その訳が飛んで行ってしまうことがあるので、一瞬の速さも欲しい。
この仕事が終わったら少し暇ができるみたいなので、1号機の再インストールはそのときにでも。とりあえず、2号機でやってしまおう。OfficeやTRADOSの仕事だったらアウトだったけどね。テキストでこの調子じゃ、地獄は目に見えている。
でも、意外なところで思わぬ収穫。
初音ミクの作品を再生していたら、1号機では発音がハッキリしなかった曲でも、2号機で再生するとハッキリ聞こえるようになった。そのへん、Vista、うまく設定してあるのかな?
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