Vista、値下げ!
おおお、20%~40%ですか。ウチの環境では特に問題出ていないみたいだし、もう1つ買ってもいいかな。(^^ゞ
3日前、「ピシッ」っと腰に来たから、「あれ?だめかな?」と思ったら、やっぱりダメだった。
今回は年末のときよりひどいかも。杖がないと歩けない。歩けないどころか、立ち上がるのに一苦労。椅子にも長時間座ってられない。
いっこうに治る気配がないので、無理矢理病院へ。痛み止めと薬。
看護婦さんに聞くと、ヘルニアってやつは、出たら自然には戻らないらしい。少しは戻るそうなのだが、完全には治らないそうな。
先週はパソコンで、今週は自分の身体。
はぁ、この仕事終わったら、確定申告やらなにやら、いっぱいやることがあるのに。今からこんなんじゃ、気が滅入ってしまう。
というか、この仕事、あと1週間、できるのか?身体ぼろぼろだぞ!(; ;)
結局、Windowsをインストールし直しても問題は解決せず。
起動直後から、ベンチマーク(CrystalMark)を何回か実行すると、起動直後のスコアが半分ぐらいにまで落ちる。
ハードディスクかな。うん、今度はハードディスクを代えてやってみよう。でも、手元に空きのハードディスクがないからNASに使っていたものを使おう。なんとか中のデータを移し替えて、1台、空きのハードディスクを作らなきゃ。
あ~、完全復旧までの道のりは長い・・・。
(追記:DTIブログの方に書きたかったのに止まっていたから)
しゃあないので、こっちでサッカーの話でも書くか。全然読まれないんだけどね。まぁ、いいや。(^^ゞ
アーセナル戦は開始2分で大変なことに。足首の骨折。最近ようやく得点が取れだしたのに。覚悟を決めて、じっくり直して!
試合の方も大変なことに。ギャラスのあの表情…。下手したら、今シーズンのターニングポイントとなるかも。
続いて、ウェストハム戦。あの点を認めたら、もめるだけ。ダメだよ。
現在、マンU戦。相手は絶不調のニューカッスル。
シーズン前、絶好調だった頃のリーズユナイテッドのメンバーが多くて、あの頃の夢をもう一度見させてくれるのかと思ったのだけど。
他にもいい選手居るのに。デイミアン・ダフなんか、チェルシー時代、最も嫌らしい選手だったよ。年かなぁ。
監督さんは、うーん、どっかな?選手時代はすごかったらしいけど。私がサッカー見始めてから、この監督さんが笑っているのを見たことがないよ。
一方のおじいちゃんは、相変わらずよろこんでる。うん、うん。
おっ、直ったみたい。
帰ってきました、例のUSBメモリー。
今月、私の睡眠時間を減らし、締切に遅れ(これは単なる言い訳という説が強い(^^ゞ)、精神的にも肉体的にも私を崩壊に導こうとしたUSBメモリーが。(-_-;)
電話で「交換した」ってことは分かってたんだけど、「だから安心」ってわけにはいかない。
「原因は分からないけど、とりあえず交換しておいた」というパターンだったら、構造的にウチのマシンと合わない場合、永遠に同じエラーが出続けることになる。
もしそうだったら捨ててこようかと考えていた。(^^ゞ
取りに行って聞いてみると、幸い、修理センターでも症状が再現したということ。これで一安心。ただの不良品だったということになる。
それでも、新しいやつはまだ怖くて使っていない。(^^ゞ
メインだったマシンがまだ復旧できていないのだ。この状況でサブのマシンに壊れてもらうわけにはいかない。(ノ_<。)
その復旧できていないメインのマシン。
なんか、使っていると重くなる。で、一度、起動直後としばらくしてからとでベンチマークを取ってみた。すると、ベンチマークが半分になっていた。誤差というレベルじゃない。
でも、原因が分からない。ハードディスクを疑ったけど、chkdiskでは何も出てこない。ビデオカードを交換してみたけど同じ症状は出た。マザーボードとメモリーはもうとっくに交換している。
うーん、分からない。
インストール時の間違った状態がエラーを引き起こしている可能性もあるので、もう一度、Windowsから再インストールした。今、ここ。しばらく、ベンチマークでも動かして様子を見てみようと思う。
これでもダメなら、電源疑ってみるか。昔の電源を引っ張りだしてこなくちゃ。
別のマシン組んだ方が早いかも知れない。でも、金はない。(ノ_<。)
昔のJamming関連のファイルを探していたら、ひょいと、メモみたいなファイルが出てきた。開いてみると、次のように書いてある。
「EAccess Violationが出る辞書は一度削除して入れ直せ」
あ~、そうだ。そういえば、昔、そんなことを調べたこともある。
このエラーは、Jamming起動時の辞書の初期化中に出る。しかも、いつも同じ辞書のところで出るのだ。そこが「怪しいなぁ」とは思っていたのだが。
完全に忘れていた。(^^ゞ
今はこのエラーが出ているマシンがないから、また後日、出るようなことになったらこの方法を試そう。
えらいぞ、昔の自分!(^^ゞ
『ランダムハウス英語辞典』てのがあって、まぁ、新しい辞書ではないのだけど、情報量が多くって必須辞書のうちの一つなわけだ。
で、この辞書をJammingで使うとき、この辞書固有のフォントをWindowsに登録しなければならない。
C:\Windows\Fontsにコピーするだけなんだけど、うーん、どういうわけか、コピー&ペーストする方法によって、「ただのファイルとしてコピーされる」ときと、「フォントとしてインストールされる」ときがある。
当然、「ただのファイルとしてコピーされる」場合は、フォントとして認識されないから失敗。
で、いつもは何回か繰り返しているうちにいつの間にかできてしまうので、それほど気にしていなかった。
ところが、今回、どうしてもうまくいかない。
何回か繰り返す。ダメ。
ふと、フォントを選択したまま右クリックすると、コンテキストメニューの中に「インストール」という文字が見えた。
まさか・・・。
ピンポーン。正解。これでやれば全然問題なし。
ああ、俺はこの問題で何年悩んでいたのか。(; ;)
追記:今日、XPでこの手順をやろうとしたら、「インストール」ってでなかったよ。Vistaからの機能みたい。ほっ。(^^ゞ
絶対に、数年後、同じミスをやると思うので、メモ!
ATOKからMS-IMEに登録単語を移動するとき、テキストファイル経由でやるわけだけど、これまで何年も、テキストファイルの時点で手作業で修正してからMS-IMEに登録していた。
ATOK:
あいそれーた アイソレータ 名詞*
MS-IME:
あいそれーた アイソレータ 名詞
ATOK:
えくすぽーず エクスポーズ 名詞サ変*
MS-IME:
えくすぽーず エクスポーズ さ変名詞
こんなふうにちょっとずつ違うので、テキストエディタの置換でいちいち修正していたわけだ。まぁ、単語登録数が少ない(350ぐらい)ので、大したことはないのだけど。
でも、今回この作業をしていたとき、この画面に気が付いた。
「ATOK形式テキスト」って書いてあるし。
しかも、「テキストの自動認識」って書いてあるし。
XPの方も確認したけど、当時からあるみたい。
私は何年間、この無駄な作業をやってきたのだろう。(; ;)
| 動作クロック | 2.6GHz | 対応形状 | Socket AM2 |
| L2キャッシュ | 512KB×2 | CPUクーラー | × |
| パッケージ | BOX |
「どうぞオーバークロックしてください」ってなCPUを買っておいて、マザーボードがオーバークロックできないという間抜けな事態から抜け出すため、ガマンしきれずに買ってしまった。後悔はしていない。(ノ_<。)
| チップセット | GeForce 7050 PV+nForce 630a | PCI Express (x16) | 1 |
| PCI Express (x1) | 1 | PCI | 2 |
| 最大メモリー容量 | 8GB | メモリスロット(DDR2) | 4 |
| メモリスロット(DDR) | 0 |
2.6GHzがどこまで上がるか。
で、昨日から仕事で使って、MS-OfficeやAdobe Readerなどを動かしたりいるけど、不安な動作はない。2.6GHz→3.0GHzなら十分でしょう。うんうん、満足!
最後に、素人が見た2つのマザーボードの比較。
M2N-VM HDMI
GA-MA69GM-S2H
MicroATXとHDMIにこだわったのは、将来、テレビの横に置いて使うサブマシンになることを考慮して。でも、なんかもうHDMIの次の規格が出ているとか。こういう予想って、大抵無駄になるんだよね。(^^ゞ
S/PDIFは、スピーカとの接続で使おうと思って、先日、3mの光デジタルケーブルを買ったばかりだから。当然付いていると思ったのに。調査不足。(; ;)
メインRAMの4GBからビデオRAMとして512MBぐらい割り当てておけば、ちょうど、32ビットOSの壁ぐらいになるからいいなぁと思っていたのだけど、256MBしか割り当てられなかった。これは、同じ690GのM2A-VM HDMIだったらできたかも。
| チップセット | AMD 690G | PCI Express (x16) | 1 |
| PCI Express (x1) | 1 | PCI | 2 |
| 最大メモリー容量 | 8GB | メモリスロット(DDR2) | 4 |
| メモリスロット(DDR) | 0 |
まぁ、でも、十分。これでよしとしましょう。2台目への足がかりもできたことだし。(^^ゞ
疲れてんのかなぁ。
ここんとこ、いろんなことがあったもんなぁ。
OS、何回入れ替えただろう。マシン、何回組み立て直したろ。
チェルシー×リバプールは久しぶりに面白かったなぁ。
お、倉敷さん、今週はアーセナル×ブラックバーンか。
ニューカッスルは何をごたごたしてるんだか・・・。
よし、明日は2台のマシンのOSインストールだ。
気合い入れてやるぞ!
復旧できたと思っていたマシンが異常に重たい。
電源投入時はそれほどでもないのだが、使っているウチに遅くなる。
やはり、ハードディスクが致命傷を負っていたのか。
とりあえず、すべてのドライブでWindowsのエラーチェックを実行。なんか、前よりかは速くなった気がするけど、全然効果のほどは分からない。レポートないのか?
しかも、ATIのドライバが変で、2画面が効かない。表示されている1画面の方も、画面の左上に小さな白い四角が表示されるし。なんなんだ、これ。気持ち悪い。ATI、大丈夫か?
未だ、メインマシンはVista。Vista様々だぜ!(ノ_<。)ビェェン
(でも、結構速い。(^^ゞ)
追記:ビデオカードだった。予備のに代えたらオッケー。とりあえず、これで仕事に戻れる。(;´д⊂)
でも、相変わらず、白い四角は出るし、2画面が効かない。というか、移らない方をプライマリにしてもダメ。うーん、分からん。
追加:あかん。やっぱ、ダメや。ハードディスク代えよう。(ノ_<。)
(きちんと書こうと思っていたのだけど、新しいバージョンはリリースされるし、マシンが壊れて大変なことになるし、締切はあるし、確定申告はあるし。で、とりあえず、メモだけを上げておきます。すみません。)
英辞郎の新しいバージョンを購入したものの、すっかり、設定方法を忘れて時間を大分取ってしまった。こういうときのためにこのブログを活用しているはずなんだが…。ありゃ?英辞郎についての記事がない。
うー、新たに作成!
1. 入手
英辞郎のホームから入手。(DL-MARKETを使ったのだけど、何度も何度も同じところを行ったり来たり。設計、考え直してくれ~。(;´д⊂))
ダウンロードで入手するのは、「EDP-111.exe」というファイル。数字の部分はバージョンで変わる。
2. 解凍
「EDP-111.exe」を実行すると、ファイルが解凍される。インストール先を選んで、「インストール」をクリック。細かいファイルをたくさん解凍するので、結構時間がかかる。
解凍が終わると、インストール先ディレクトリに「EIJIRO」と「PDIC」というディレクトリができる。必要なのは、「EIJIRO」の方。「PDIC」はPDICという辞書引きソフト用のディレクトリ。僕が使うのはJammingなので不要。
「EIJIRO」ディレクトリの中には「EIJI-111.TXT」、「REIJI111.TXT」、「RYAKU111.TXT」、「WAEI-111.TXT」の4つのファイルがある。
3. 変換
次に、英辞郎のテキストファイルをJamming用のテキストファイルに変換する。
まず、Jammingのホームページから「JamminDicTools」を入手。
ダウンロードで入手するのは、「JDT33.exe」というファイル。数字の部分はバージョンで変わる。
「JDT33.exe」を実行すると、JamminDicToolsのプログラムがインストールされる。
インストールが完了したら、JamminDicToolsを実行する。
すると、「辞郎形式のコンバート」という画面が出てくる。
「変換元の辞書フォルダ(辞郎形式)」の横にある「選択」ボタンを押して、上の手順でできた「EIJIRO」ディレクトリを指定する。
次に、「新しい辞書フォルダ(Jamming形式)」の横にある「選択」ボタンを押して、適当なディレクトリを指定する。
(ここでできるディレクトリはそのまま辞書として使えることは使えるのだけど、辞書を引くときに反応が遅すぎる。したがって、さらに別の作業を行うので、ここでは適当な作業ディレクトリを指定するのでいい。)
「コンバート」ボタンを押す。変換作業が始まるのでしばらく待つ。
完了すると、指定した作業ディレクトリの下に「DATA」というディレクトリが作成され、その下に、Jamming形式になった4つのファイルができている。ファイル名は同じ。中身は違う。
4. インデックス(索引)作りの準備
「DATA」というディレクトリの入ったディレクトリをJamming用の辞書として指定してもいいのだけど、上に書いたように、辞書を引くのが非常に遅くなる。だから、このデータからインデックス(索引)を作る。すると、辞書を引くのが早くなるのだ。
その前にまず、4つのファイルを別々のディレクトリに分けておく。各辞書のインデックスを別々に作るため。(いっしょにやると、メモリーが足りなくなったって、途中で止まってしまった。(^^ゞ)
D:\英辞郎\DATA\EIJI-111.TXT
D:\例辞郎\DATA\REIJI-111.TXT
D:\略辞郎\DATA\RYAKU111.TXT
D:\和英辞郎\DATA\WAEI-111.TXT
こんな感じ。
5. インデックス(索引)作り
再び、JamminDicToolsを実行する。(もちろん、消してなかった場合はそのままで。)
メニューの「ユーザー辞書」から「見出し語からインデックス後を作成(UD)」を選択する。
「見出し語からインデックス後を作成(UD)」画面になる。
「ユーザー辞書フォルダ(Jamming形式)」の隣にある「選択」ボタンを押して、「英辞郎」ディレクトリを選択する。
「実行」ボタンを押す。しばらく待つ。
次に、メニューの「ユーザー辞書」から「本文から日本語インデックスを抽出(UD)」を選択する。
「本文から日本語インデックスを抽出(UD)」画面になる。
「ユーザー辞書フォルダ(Jamming形式)」の隣にある「選択」ボタンを押して、「英辞郎」ディレクトリを選択する。
「実行」ボタンを押す。しばらく待つ。
次に、メニューの「ユーザー辞書」から「インデックスファイルの作成」を選択する。
「ユーザー辞書フォルダ(Jamming形式)」の隣にある「選択」ボタンを押して、「英辞郎」ディレクトリを選択する。
「インデックス作成」ボタンを押す。しばらく待つ。
以上で終了。残りの3つのディレクトリにも同じ処理を行う。
終わったら、これらのディレクトリを本番用のディレクトリに移動して完了。お疲れ様でした。
ATOKのキーのカスタマイズをどうやって他のマシンに持っていくか、よく分からなかった。いつもいつも、なんどかやっているウチにいつの間にかできていて、「まっ、いっか」で終わっていたこの作業。ようやく、めどが立ったので、メモメモ。
まず、キー、ローマ字、色のカスタマイズのことをJustsystemは「スタイル」と読んでいる。で、ここでもそれを使う。
まず、準備として、ATOKのCD-ROMの「SUPPORT」というディレクトリから、「JsIBkRs.exe」というプログラムをコピーして使えるようにしておく(ダブルクリックで大丈夫)。
・移動元のマシンでの作業
まずは、ATOKの「プロパティ(環境設定)」での作業。
ここから、JsIBkRs.exe(JSバックアップ・リストアツール)の作業。
これで、現在の設定やら辞書やらがまとめてバックアップされる。そして、バックアップしたファイルを目的のマシンに持っていく。手段は問わない。(^^ゞ
・移動先のマシンでの作業
まずは、JsIBkRs.exe(JSバックアップ・リストアツール)の作業。
ここから、ATOKの「プロパティ(環境設定)」での作業。
以上。だと思う。面倒くさいのでこれで終わり。次に成功するかどうかは自信ない。(^^ゞ
(どういう訳か、編集中にフォントが変わったのだけど、なにかしたかな?大きくなった?おお、保存したら直った。ところで、CTRL-Vがときどき効かなくなるのは、気のせいかな?)
インストール完了。 SP2をインストールするところまで、何とか動いている。
大丈夫だったか。とにもかくにも、これでメインマシンの復旧にめどが付いた。
ここで、ふと、例のUSBメモリーを購入したのが近所の電気屋であることを思い出した。電話してみると、「修理と言うことで預かれるかも?」ということなので持っていくことにした。
電気屋に行く前に、もう一度だけ確認しておこうと思った。お店に持くと直っているなんてことはありがちだ。
Vistaマシンの方に差してみる。おや?固まらない。
昨日USBメモリの内容をディスク抹消ソフトで抹消したのがよかったのか?
「フォーマットしてくれ」というのでフォーマットする。成功。
お、これはもしかしたら直ったか?
ファイルをコピーする。
ブラックアウト。
「へっ?」
ブラックじゃないね。うん。青だ。Vistaのブルースクリーン、初めて見たよ。(-_-;)
そのままお店に直行。修理ってことだけど、絶対に戻ってくんなよ!!
幸い、Vistaマシンは今のところ不安定になっていないから一安心。とりあえず、XPマシンを仕事で使えるように復旧しよう。でも、このVistaマシンなら仕事にも十分使えそう。Vistaマシンがメインだなんて、そんな日が来るとは思わなかったよ。(^^ゞ
昨日の不調だった例のマシン。
必要なファイルを救出し終わり、今朝、「もう一度だけ調べておきたいことがある」と思ってスイッチを入れた。
「ブチッ!」
Windows XPの起動中、突然、電源が切れた。
停電ではない。たとえ停電であったとしても、UPSでカバーしているし、こんな落ち方はしない。おそらくは内部的問題。
それにしても、いきなり落ちるなんて。ハードディスク、逝っちゃったかなぁ~。(ノ_<。)
ちょうどVistaマシンを組み立てたところなので、そのマシンから取り外したマザーボードとメモリーをこっちのマシンに持ってきて、CPU、ビデオカード、そして、電源を流用して組み立てる。
電源の可能性もあるけど、ウチで一番しっかりした電源。それほど簡単に壊れてしまっては困る。ということで、「これは大丈夫!」という無理矢理の結論に。(^^ゞ
組み立てて、電源を入れる。とりあえず、動く。CPUも生きているみたい。
BIOS画面に入る。ここでしばらく待つことに。電源が悪ければ、ここで落ちるだろうという予測。
1時間ほど待ったけど大丈夫みたい。心配なのは、ずっと、CPU温度が18度ということ(室温22度)。やっぱ、CPUもおかしくなってるか?
電源を切り、ハードディスクを接続。どうか壊れていませんように。
電源投入。一応、動く。でも、わかんない。
とりあえず、Windowsをインストールし直してみる。今ここ。続く。
本当の原因かどうかは分からない。
でも、それをVistaマシンにつなげると、シェル(?)が応答しなくなる(実は、じっと待っていたら出てくることが分かったが、それでも、大変な時間がかかる)。
Vistaマシンだけかと思ったけど、XPマシンにつなげて作業していると、突然Nortonが止まること2回。
このUSBメモリーは、隠しディレクトリを作って大事なファイルを入れておくことができることが売りなのだけど、その大事なファイルを開いて作業しているときにNortonを落とされると、逆に脅威になる。
しかも、今日、そのXPマシンは不安定になっているし・・・。
再インストール決定。現在、ファイルを救出中。
先にOSが不安になっていたからNortonが落ちたのか、このUSBメモリーを接続したからOSが不安定になったのか分からんけど、もう一度接続する勇気はない。(-_-;)
親指ひゅんQがAthlon 64環境でも使えるかどうか。
それを試すには、実際に仕事をしてみればいい。
マシンはこちらを参照。ただし、メモリは倍の容量にした(同じ会社のもの)。
| 対応 | PC6400 | 容量 | 4GB |
| ピン数 | 240ピン | CL | 6 |
| ECC | × | パッケージ | 簡易パッケージ品 |
スコア的には、この写真が一番役に立つかな?
これくらいだとVistaが使い物になる。ただし、Windows Aeroは外してある。気が向いてビデオカードでも買ったら付け直してもいいかな?(^^ゞ
(追記:あれ?Aeroが元に戻っている?動いている。しかも、なめらかに。(^^ゞ)
今の仕事はテキストベースで大丈夫なので、とりあえず、大きなアプリケーションは入れず、フリー・シェアウェアだけをインストールして仕事をしてみた。
特に問題はない。この記事もAthlonマシンで書いているし。(^^ゞ
(あっと、そういえば、Intelだろうと、Athlonだろうと、XPだろうと、Vistaだろうと、Internet Explorer(IE6、IE7)は親指ひゅんQにとっての鬼門(-_-;)。でも、僕が調べていないだけで、できる方法あるのかな?)
ということで、Athlon 64 X2+Vista Home Premium上での親指ひゅんQの動作実験はとりあえず成功です!!
しばらく使って、レポートを追加していきます。別の記事にするほどでもなかったら、この記事に追記します。
追記:
と終わりかけて、見つけてしまった。挙動不審!
MS-IMEを使用しているとき、(Shiftキー、無変換キー、変換キー)+数字キーを押したときの動作があやしい。
一文字だけなら大丈夫だけど、連続して入力すると化ける。
「!ぬ1ぬ1ぬ1ぬ1ぬ1」…Shiftキー+「1」
「・ふ・ふ・ふ・ふ・ふ・ふ・」…無変換キー+「2」
「)よ)9999999よ)よ)」…変換キー+「9」
こんな感じ。
「やったぜ!!!」というような使い方ぐらいかなぁ。
なお、ATOKだと問題なし。
先週の金曜日にはすでに到着していたのは、こいつら。
「人柱、やりますよ~!」
という気は十分にあるのだけど、徹夜で仕事を上げている最中だったので、もちろん触れるはずもなく、で、次の日にやればいいと思うのだけど、年を取ると、徹夜の疲れは翌日、翌々日に来る。
お仕事は計画的に…。1日の徹夜が2日の休日をダメにする。
で、今日、ようやく組んだ。
電源投入。
いきなり画面が映らない。(-_-;)
このマザーボードには、モニターの端子として、VGA、DVI、そして、HDMIが付いている。今回接続したのは、VGADVI。これをDVIVGAにしたら映った。(ゴメン。反対だった・・・m(__)m)
次。キーボードが認識されていない。
「はい、はい。分かりました。USBのキーボードがお気に召さないのですね」と、PS/2のキーボードをひっぱりだしてくる。よし、今度はきちんとBIOS画面で止められた。
BIOSの設定を見てみると、USBのキーボードとマウスがデフォルトで「Disable」になっている。おいおい、この時代、USBのキーボードとマウスしか持っていない人の方が多いと思うぞ。どうすんだ、そういう人?
出鼻をくじかれたけど、マシン的にはまともに動いている。
次は、Windowsのインストール。
実は、どっちをインストールするか、迷った。XPかVistaか。
今、仕事にメインで使っているのは、Pen4 3.4GHz (Northwood)だ。MS-Word+TRADOSで使っていると不満が出てくるが、ガマンができないほどではない。それよりも、XP→Vistaにして使い物にならなくなってしまったサブマシン(Pen4 3.0GHz (Northwood))を何とかする方がよいと判断した。
インストール完了。
エクスペアリエンスは以前、3.2ぐらいだったかなぁ。平均的にそれくらいだった。新しいマシンでは、グラフィック関係以外すべて5を超えている。よし!さすが!でも、グラフィック関係の項目が2つとも、1。(; ;)
これはひどすぎる…。
でも、これはドライバがまだ入っていないせいだった。ドライバを入れると3.0に。うん、マザーボード付属のビデオとしては十分。
今日は、この辺で力尽きた。
親指ひゅんQのレポートは、また明日。ごめん。(^^ゞ
(追記:せっかく素人でもオーバークロックできそうなCPUを買ったのに、マザーボードが全然対応していないみたい。え~ん。(; ;))
| チップセット | AMD 690G | PCI Express (x16) | 1 |
| PCI Express (x1) | 1 | PCI | 2 |
| 最大メモリー容量 | 8GB | メモリスロット(DDR2) | 4 |
| メモリスロット(DDR) | 0 |
こっちなら大丈夫だったのか。(; ;)
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