ニスが剥げた
上の記事で作っていた親指キーの部分のニスが剥げてしまった。常に親指があたるところだから仕方ないか。でも、6ヶ月でメンテが必要かぁ。でも、木の感触は捨てられない。
写真撮っとけばよかったのだけど、もう塗りなおしちゃった。ゴメン。(^^ゞ
今度は厚めに塗ったからどれくらいもつだろうだろう。
上の記事で作っていた親指キーの部分のニスが剥げてしまった。常に親指があたるところだから仕方ないか。でも、6ヶ月でメンテが必要かぁ。でも、木の感触は捨てられない。
写真撮っとけばよかったのだけど、もう塗りなおしちゃった。ゴメン。(^^ゞ
今度は厚めに塗ったからどれくらいもつだろうだろう。
設定が悪いのかな?
ほかにもストレス感じるので、MS-IMEに代えて仕事している。
このリストは順次、着けた指定校と思う。(これはMS-IME(-_-;))付け足していこうと思う。
追記:よく考えると、MS-IMEに切り替えてしまったら、このリストが増えないよ。(;´д⊂)
ということで、ATOKに戻してみる。
追記:えーと、これはどうも辞書が死んでいるのではないかと判断。再インストールしてみる。
(2008/07/11時点)
追記:再インストールで解決しました。次の記事をどうぞ。
ふ~。助かった。しばらく待っていて正解。
AMDマシンだと、こういうこともあるか。やはり、オールAMDは危ないな。Intelマシンは残しておかないと。次は780Gのマザーボードにしようと思ってたのに。うーん、残念!
英辞郎をJammingで引いていると、辞書の作り方を間違っているのかもしれないのだけど、リンクが正常に機能しない。
で、EPWINGはDDwinで、英辞郎はPDICで引く体制にしてみた。
久しぶりに使うDDwinは気持ちいい。Win3.1の頃からこれを使っていたからね。
現在、東南アジア系の英語と格闘中。おそらく、自分史上最狂最悪の英語。
「ひどいなぁ」と思う英語は大抵、日本語を英訳したものだったりするのだけど、今回はそれをはるかに上回る。おそらく、僕が書く英語よりひどい。σ(^○^;)
こういう仕事の場合、普通の辞書(と英語の知識)は役に立たない。英辞郎は必須。歴戦の勇者たちに感謝!
さぁ、動け!さび付き始めた僕の灰色の脳みそ!
追記:Jammingの「EACCESSエラー」がまた出始めた。辞書を上書きコピーで直ると以前書いたけど、今回は全然ダメ。マシンを再起動。幸い、予備のマシンでしかでていないので何とかなりそうなのだけど。
東芝、フラッグシップDVDレコーダ「VARDIA RD-X7」
前の記事から半年以上。
HD-DVDでの発売を避けたのかなぁ~、なんて邪推してしまう。(^^ゞ
残念ながら、今度の機種はDVD止まり。ここでBlu-rayを出していれば注目を浴びたのに。
仕事用で24インチワイドの液晶モニターを使い始めると、やはり、16インチノーマルは小さく感じるようになった。
さらに、音楽を聞くことが多くなり、少しでもマシな音で聞きたいと考えるようになった。
すると、16インチの液晶モニタに付いているスピーカーでは物足りない。かといって、居間(4.5畳)にスピーカーシステムなどおけるスペースはない。
で、以前から、テレビのスピーカーで代用したい、と考えていた。
だから、レグザにパソコンをつなげる価値はまだあるのだ!
レグザ(R3500)とパソコンは、HDMIでつなげることも、D-Sub+音声ケーブルでつなげることもできる。
画像は、HDMIで接続した場合は1920x1080まで、D-Subの場合は1280x1024まで(多分)。1280x1024では意味がないわけだから、当然、HDMIで接続。
まず、「メニュー」→「映像設定」→「映像メニュー」から「PCファイン」を選択する。
このままでもいいのだけど、多少、文字が粗い(ぼやけている)。
「もともと、テレビ用だし」とあきらめていたのだけど、いじっているウチにいい方法を見つけた。
「クイックメニュー」→「画面サイズ切換」で「Dot By Dot」を選択する。
すると、多少、文字がすっきりした。ただ、パソコン専用の液晶モニターと比べると ぜんぜんだけど。
でも、37インチの液晶テレビをモニターとして使うのだから、少し離れなければならない。ということは、少々粗くても大丈夫。(^^ゞ
こたつをはさんだ距離で一晩仕事をしてみたけど、全然問題なし。のぞき込む必要もなかった。いざとなったら、解像度を下げればいいのだし。
最後に、2画面を試してみたけど、これはダメ。文字がぼやけすぎて目が痛いくらいだ。まぁ、少しだけ、あきらめがついたかな。(^^ゞ
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