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2008年5月

2008.05.28

ニスが剥げた

上の記事で作っていた親指キーの部分のニスが剥げてしまった。常に親指があたるところだから仕方ないか。でも、6ヶ月でメンテが必要かぁ。でも、木の感触は捨てられない。

写真撮っとけばよかったのだけど、もう塗りなおしちゃった。ゴメン。(^^ゞ

今度は厚めに塗ったからどれくらいもつだろうだろう。

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2008.05.27

我那覇選手、おめでとう!

我那覇選手への処分否定 ドーピング問題で仲裁裁判所

よかった、よかったよ~。

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2008.05.21

ATOK2008、おかしくね?

  • 「いっしゅうかんご」を「一週間語」
  • 「たのしめられる」を「他の締められる」
  • 「もりあがらなくって」を「森あが等なくって」
  • 「さけながら」を「酒ながら」
  • 「~けいゆで」を「~軽油で」(「軽油」なんて使ったことない!)
  • 「かわりになる」を「変わりになる」
  • 「よろしくおねがいいたします」を「よろしく尾根が言い足します」

設定が悪いのかな?

ほかにもストレス感じるので、MS-IMEに代えて仕事している。

このリストは順次、着けた指定校と思う。(これはMS-IME(-_-;))付け足していこうと思う。

追記:よく考えると、MS-IMEに切り替えてしまったら、このリストが増えないよ。(;´д⊂)

ということで、ATOKに戻してみる。

追記:えーと、これはどうも辞書が死んでいるのではないかと判断。再インストールしてみる。
(2008/07/11時点)

追記:再インストールで解決しました。次の記事をどうぞ。

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2008.05.18

お~、インストールしなくて正解!

ふ~。助かった。しばらく待っていて正解。

AMDマシンだと、こういうこともあるか。やはり、オールAMDは危ないな。Intelマシンは残しておかないと。次は780Gのマザーボードにしようと思ってたのに。うーん、残念!

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2008.05.17

久しぶりにDDwin

英辞郎をJammingで引いていると、辞書の作り方を間違っているのかもしれないのだけど、リンクが正常に機能しない。

で、EPWINGはDDwinで、英辞郎はPDICで引く体制にしてみた。

久しぶりに使うDDwinは気持ちいい。Win3.1の頃からこれを使っていたからね。

現在、東南アジア系の英語と格闘中。おそらく、自分史上最狂最悪の英語。

「ひどいなぁ」と思う英語は大抵、日本語を英訳したものだったりするのだけど、今回はそれをはるかに上回る。おそらく、僕が書く英語よりひどい。σ(^○^;)

こういう仕事の場合、普通の辞書(と英語の知識)は役に立たない。英辞郎は必須。歴戦の勇者たちに感謝!

さぁ、動け!さび付き始めた僕の灰色の脳みそ!

追記:Jammingの「EACCESSエラー」がまた出始めた。辞書を上書きコピーで直ると以前書いたけど、今回は全然ダメ。マシンを再起動。幸い、予備のマシンでしかでていないので何とかなりそうなのだけど。

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2008.05.15

本当に、出た~、RD-X7!

東芝、フラッグシップDVDレコーダ「VARDIA RD-X7」

前の記事から半年以上。

HD-DVDでの発売を避けたのかなぁ~、なんて邪推してしまう。(^^ゞ

残念ながら、今度の機種はDVD止まり。ここでBlu-rayを出していれば注目を浴びたのに。

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2008.05.02

それでもなんとかなるもんだ

Picture_21

2画面成功。

というか、パソコンのキャプチャーボードを機能させることに成功。

原因は、ATIのドライバ。最新のものに変えたら動いた。

ただ、HDMI経由では、キャプチャボード(MTVX-2005)の音声が届かないようなので、音声ケーブルをつなげて、そちらから音を取るようにした。

これで、パソコンをしながらサッカーを観ることも、2画面モードでサッカーの試合を2試合観ることも可能。

残念ながら、ゲームをしながらサッカーを観るというのはできないままだ。

うん、なんとかなるもんだ。(^^ゞ

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2008.05.01

それでもパソコンをつなげる価値はある

仕事用で24インチワイドの液晶モニターを使い始めると、やはり、16インチノーマルは小さく感じるようになった。

さらに、音楽を聞くことが多くなり、少しでもマシな音で聞きたいと考えるようになった。

すると、16インチの液晶モニタに付いているスピーカーでは物足りない。かといって、居間(4.5畳)にスピーカーシステムなどおけるスペースはない。

で、以前から、テレビのスピーカーで代用したい、と考えていた。

だから、レグザにパソコンをつなげる価値はまだあるのだ!

Picture_3_3

レグザ(R3500)とパソコンは、HDMIでつなげることも、D-Sub+音声ケーブルでつなげることもできる。

画像は、HDMIで接続した場合は1920x1080まで、D-Subの場合は1280x1024まで(多分)。1280x1024では意味がないわけだから、当然、HDMIで接続。

まず、「メニュー」→「映像設定」→「映像メニュー」から「PCファイン」を選択する。

このままでもいいのだけど、多少、文字が粗い(ぼやけている)。

「もともと、テレビ用だし」とあきらめていたのだけど、いじっているウチにいい方法を見つけた。

「クイックメニュー」→「画面サイズ切換」で「Dot By Dot」を選択する。

すると、多少、文字がすっきりした。ただ、パソコン専用の液晶モニターと比べると ぜんぜんだけど。

でも、37インチの液晶テレビをモニターとして使うのだから、少し離れなければならない。ということは、少々粗くても大丈夫。(^^ゞ

こたつをはさんだ距離で一晩仕事をしてみたけど、全然問題なし。のぞき込む必要もなかった。いざとなったら、解像度を下げればいいのだし。

Picture_6

最後に、2画面を試してみたけど、これはダメ。文字がぼやけすぎて目が痛いくらいだ。

まぁ、少しだけ、あきらめがついたかな。(^^ゞ

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