プリンタが危ない
電源ランプとメッセージランプが交互に点滅。
「電源を引っこ抜いてください。それで直らなければ…。」ということらしい。
プリンタ専用機より複合機の方が安かったり、交換インク買うよりも本体を買い換えた方が安かったりと、なかなか複雑な状況。
さて、どれにしようかな。
電源ランプとメッセージランプが交互に点滅。
「電源を引っこ抜いてください。それで直らなければ…。」ということらしい。
プリンタ専用機より複合機の方が安かったり、交換インク買うよりも本体を買い換えた方が安かったりと、なかなか複雑な状況。
さて、どれにしようかな。
ググッて最初に見つかったのは、左上に差出人、右下に宛先を横書きで書く方法。
日本じゃ使えないよ…。(-_-;)
どうやっても自分の知識ではできそうでない。
もうちょっとググってみて、こちらのサイトを発見。
ありがとうございます。m(_ _)m
なるほど、こうするのか。分かってみると、意外に簡単。最初に見つけた方法に捕らわれて思考が止まってた。イカン、イカン。
テキストボックスを追加して、郵便番号を入力。
ついでに、差出人用の文書も作っておく。
そういえば、そろそろ年賀状の季節。MS-Wordでやってみる?(^^ゞ
昔、バックアップメディアとしてMOを使っていた。
何年か前、MOはもう先がないと、カートリッジ式(殻付き)のDVD-RAMに移行した。
ところが、現在、殻付きDVD-RAMの未来が見えない!
というか、市場に対応ドライブが全然ない!!
どうしよう…。
現在ある3台のマシンのうち、2台は殻付きDVD-RAM対応なんだけど、動作不良。動いたり、動かなかったり。
今のうちにHDDに退避しておかないとダメだな。
あれ?
DVDのバックアップ先がHDDって、逆じゃないか。(^^ゞ
最近、Google Chromeに「Clearly」というアドオンを追加してみた。まだ、日本語に完全対応していないのが残念だけど、非常に便利なアドオンだと思う。
で、最近、このClearlyでページを読み込もうとすると、以下のような警告が2回ほど出た。
「このページには安全でないコンテンツが含まれています。」表示されているように、Nortonさんは何も反応していない。いったい、何がこの警告メッセージを出しているんだろう?
Chromeか、Clearlyか。
うん?前回は気が付かなかったけど、「詳しく見る」があるじゃないか。
なるほど、Chromeが出しているのね。大丈夫そうだけど、怖いので進むのはまだやめておこう。(^^ゞ
今年、2回目。
両方共、壁掛け時計。
マイッタなぁ。
あ、しまった。前回液漏れした時計は「アルカリ」指定だけど、今回液漏れした時計は「マンガン」指定だ。失敗、失敗。まぁ、Wikiを見てみると、基本的には「アルカリ」も「マンガン」と互換があるので問題ないらしい。一安心。
少ない電力しか使わないもので長期間使うもの(リモコンや時計)は「マンガン」だと思っていたのに、なぜか、「アルカリ」推奨のものが増えてきた。どっちがいいんだろう。
何年か前から、nLite (XP用)、vLite (Vista用)、RT7Lite (Windows 7用)などのソフトを使って、WindowsにSPを統合し、危険と思われるサービス(リモートデスクトップなど)を削除するという技を覚えた。
ところが、ここにきて問題発生。
先日までの実験で今年使用するセキュリティソフトに決定したNorton Internet Security 2012(NIS 2012)。
エラーが出てインストールできない。
削っているサービスはリモートデスクトップ関連だけ。しかし、それがないとインストールできないらしい。そういえば、NIS 2012の試用版を使っていたマシンはまだリモートデスクトップを削ってなかった。
通常のWindows 7に戻して、NIS 2012をインストール。
インストール完了。仕方ない。今年はこれでやろう。
…。
本来、これで終了する問題だった。
ところが、新たな展開。
なんと、ウイルス騒ぎ発生。
ノートンに助けを求める。
生まれて初めて、リモートサポートを体験。
す、すごい!電話の向こうから自分のマシンを操作している。
これって、リモートデスクトップ機能を使っているんだろうなぁ。
結局、NISの誤検出ということで解決。
時代は変わったな~。
いや、待てよ。
これって、「すごい」のか?
確かに「すごい」が、同時に、「怖い」ぞ。
こんなに簡単に、デスクトップって盗まれるのか。
もちろん、NIS2012がこの接続を許可したこともあるのだろうが、たとえば、「システムのプロパティ」の「リモート」で、「このコンピューターへのリモート アシスタンス接続を許可する」は無効にしていたぞ。
全然、意味なし?
やはり、リモートデスクトップ機能は削っておいたほうが安全じゃね?
しかし、リモートデスクトップ機能を削ると、NIS 2012をインストールできない。
うーむ。
他のセキュリティソフト、買う?
買うなら、カスペルスキーかエフセキュア。
どちらにも欠点がある。
うーむ。
さらに実験。
何も削っていないWindows 7をインストールし、NIS 2012をインストールした後、msconfigでリモートデスクトップ関連のサービスを無効にすれば、NIS 2012は動いたまま。
うーむ。
やはり、セキュリティは難しい。素人の付け焼刃でなんとかなるようなもんじゃない。かと言って、対策を止めるわけにはいかない。
後1日、悩もう。それでこの問題は終わり。
ものは、Logicool Qcam Pro 4000。
あんまり使うことがないのだけど、たまに使いたくなることがある。で、取り出してみて、新しいソフトをダウンロードしようと思ったら、Windows 7は未対応。
試しにVista用のソフトをインストールしてみたけど、「対応OSじゃない」と機能してくれない。
困った…。
あきらめて新しいWebカメラを注文し、こいつを捨てようとしたとき、ふと思いついた。
新しいWebカメラ用のソフトで使えないか?
やってみた。
写真、ビデオ、動体検知。なんとか機能する。
ラッキー。まだ、使えるよ。(^O^)
ただ、やはり、機種ごとの細かな設定(「コントロール」)はできない。
動体検知は面白いね。防犯カメラ用かな。動くものが視界に入ってきたら録画する。
でも、これ、夜中に動かしておいて、次の日見てみたら変なモノが写っていたとか、ヤダろうね。(^^ゞ
追記:
あ~、やっぱ、ダメ。抜き差ししてたら青画面。その後、カメラを認識しない。ソフトをすべてアンインストールしてみる。
再インストールで復帰。間にはさんでいたUSB延長コードも古くてダメだったかな。今度は直付け。
ファビコンっていうらしい。
そいつが点線の四角に変わっている。こんな感じ。
ググってみたら、以前は白紙のページのマークで表示されていたのが、Firefox 8でこの形に変わったそうな。
ということで、一安心。(^^ゞ
Google Chromeの同期機能は非常に便利なんだけど、ブックマークに関しては、他のブラウザとの関係があるのでBookSyncを使って同期している。
ところが最近、Google Chromeのブックマークが全然変わっていないことに気がついた。
BookSyncでブックマークを変更しても、Google Chromeを起動するときに同期機能が作動し、元に戻ってしまうらしい。
対処方法としては、
こんな流れでできることはできるのだけど、ちょいと面倒くさいなぁ。
追記:
Google Chromeの「オプション」→「個人設定」→「閲覧履歴データ」でインポートし、ブックマークマネージャでちょこっと編集すればいいみたい。
体験版を利用してみた感想。
調べたのは、「Webサイトの安全評価」機能がついているものだけ。
ウイルス対策とファイアウォールについては、the比較さんの記事を参照。僕じゃ判断できないからね。(^^ゞ
うん、いろいろ勉強になった。
結論、今年もノートンにしよう。自分の用途に合っていると思う。
次に使ってみたいのは、カスペルスキー。使用期限が切れるのがもったいないくらい。本業の評価が高いのに加えて、「セーフブラウザ」などのアイデアが楽しい。64ビット・アプリに対応していないのが残念だけど、来年対応してたら飛びつくかも。
ただし、GoogleでWebサイトの安全評価が機能しないというのが、ただのバグなのか、そういう方針なのか、すごく不安。このバージョンで答えが出ないとユーザーは離れると思う。さらに、McAfee SiteAdvisorとの併用ができないのに、自身のWebサイトの安全評価の評価が低いというのも痛い。
初めは、「有効期限の猶予期間を増やすため」だったけど、こうやっていろんなソフトを試せるのはいいね。楽しい。
毎年やってみよう。(^O^)
久しぶりに、記事のタイトルに「親指シフト」を発見。
わはは。こんな事書いてる。
また、どういう派閥からの圧力があったのかは分かりませんが、親指シフト入力に対応するのも新しいところです。
誰だ、圧力かけたの。拍手だ!(^O^)
あと、面白そうなキーボード。
上のは、いわゆる「B割れ」。ただ、こういう薄いキーボードで親指シフト入力できるか不明。やっている人もいるんだろうな。(マイナビニュースさんは以前のマイコミジャーナルさん)
下の方は、中段が引っ込んでいる(凹)通常のキーボードとは逆に、中段が出っ張っている(凸)。どんな感じなんだろう。昔、手前が持ち上がっているハの字型キーボードを使っていたことがあるけど、慣れれば最高だった。もしかすると、そういう中毒性があるとか。(^^ゞ
追記:
関連記事
外部キーボードとして使うときは親指シフトはできないんじゃないかな。iPadはかな入力もできないという話を聞いたので、おもしろいかな?と思ったんだけど…。
なんで、Windowsパソコンのキーボードとしては使えないんだろう。(ShopUさんのページには対応OSとして、iOSだけではなく、Windowsが載っている。つまり、やまぶき等を使えば、Windowsでは親指シフト入力できるのかな?)
データは無線でやり取りできると書いてある。
追記:
ツイッターで情報ゲット。(ありがとうございます。m(_ _)m)
そうですよ。ここを忘れちゃいけない!
この部分。
※親指シフト入力は、ポメラ内での文章入力時だけで、例えばBluetoothキーボードとして外部接続した時などは親指シフト入力には対応していません。同様に、ポメラ内であっても辞書をひく時等も親指シフトではなくローマ字入力になっていました。
予想どおりかぁ。でも、データでやり取りするという選択肢は残っている。
追記:
この方なのか?(^^ゞ(ポメラ「DM100」が遂に親指シフト対応に!新機能やネットの反応 - NAVERまとめより)
アドレスバーのとなりにあるやつ。
Configuration Maniaで「検索バーでの検索結果を新しいタブで開く」にチェックを入れているのに、ときどき、現在のタブで開くことがある。
どうしてこうなるのか、さっき分かった。
検索文字列を入力してReturnキーを叩くと、新しいタブで開く。
検索文字列を入力して「虫眼鏡」アイコンをクリックすると、現在のタブで開く。
オッケー。これで間違えない。
今使っているTM-250のボールの動きが大分鈍くなってきたので、ついに、Logitech M570を購入。
人差し指で左ボタンをクリックしようとすると、新しくできた「進む」ボタンと「戻る」ボタンに当たりそうになる。
しばらく試行錯誤して、マウスを置く角度を少し変えてみる。なんとかなるか?
それでも、中指でホイールを回していると、人差し指が左に押しやられ、やっぱり、「進む」ボタンと「戻る」ボタンを押してしまいそうになる。幸い、まだ、間違えて押したことはないけど…。
手のひらを乗せた時の感覚もちょっと違う。前よりも手が丸まるような感じ。
あ、1cmほど短くなってる。それでか。
さあ、いつ頃までに慣れるかな。(^^ゞ
前の記事のbaldhatterさんのコメントを読んで、いろいろ考えてみました。
次の2つのリボン・インタフェースを例にしてみます。
MS-PowerPoint 2010の「デザイン」:
これなんかは、うまくいった例だと思います。ところが、
MS-Word 2010の「参考資料」:
えー、正直、何がなんだか分かりません。見たくもありません。(^^ゞ
両者の違いは何でしょうか?
「デザイン」は、
だと思います。
一方、「参考資料」は、
だと思います。
たとえば、「図表目次の挿入」と「索引の挿入」のアイコンの違い、拡大したけどわかりません。(^^ゞ
そして、もう一つ。
おそらく、従来のユーザーが使いにくいと判断する最も致命的な欠点は、「階層型になっていない」ことだと思うのです。
たとえば、「貴行ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。」という定型句を挿入したい場合、従来の階層型メニューでは次のように選択します。
上から下・左から右という決まった順序で、大きなカテゴリから小さなカテゴリに、「挿入」→「定型句」→「挨拶文」→「貴行~」と選択していきます。
ところが、リボン・インタフェースの場合、本来、「差し込み文書」→「作成」→「挨拶文」→「貴行~」と選択しようとするはずなのですが、
「差し込み文書」から「作成」というサブカテゴリを探すときに、先に、個々のメニュー項目が目に入ってきてしまいます。
だから、実際は次のように探すのではないでしょうか?
サブカテゴリを探さずに、直接、目的の項目を探すと。
たしかに手数は少なくなりますが、選択肢の数はグッと増えます。しかも、各項目がデコボコに配置されているので余計に探しにくくなります。
まとめると、「階層構造を無視したアイコン(コマンド)の配置」ですかね。こういうのも影響していると思います。
まぁ、僕の勝手な想像、というか、さっき思いついたことなんですけどね。(^^ゞ
おそらく、自分に必要なコマンドのショートカットキーだけを覚えたほうが速いでしょう。あとは、コンテキストメニューをカスタマイズするのも手だと思います。
リボン・インタフェースさえ使わなければよいのですから。
ああ、でも、Windows 8からリボン・インタフェースでしたね。(-_-;)
考え直してくれないかなぁ、マイクロソフトさん。
灰色を基調としたぼやっとしたデザイン。見づらいよ。(; ;)
順応力は結構強いほうだと思ってたんだけど、もう年かな。
追記:
仕方ないので、ブラウザの色(テーマ)を黒っぽくしてみた。
Google Chromeは「James White」。Firefoxは「FT DeepDark」。
うーん、どれも黒すぎるか。(^^ゞ
だんだん慣れてきた。これで行こう。
リボン・インタフェースというのは、「文字よりも絵のほうが機能を連想させやすい」という思想で作られているようなのだけど、そうなのかなぁ。
そもそも絵から想像するものは育った環境によって違うだろうし。
たとえば漢字はもともと絵的なものだから、その絵的イメージからある程度は意味を想像できる。
ニコニコ動画で流行った漢字(というか、歌詞か)がどんどん流れてくPVなんか、まさに、意味とデザインの両方を兼ねているよね。
意味の分からないアイコンは文字を見なきゃ分からないし、意味が分かるアイコンは文字と重複しているように見えるし。
とにかく、選択肢をくれ。
「アイコンだけ表示」、「アイコンとテキストを表示」、「テキストだけ表示」。
この3つだ!!
Ctrl+Alt+V。
助かった~。以前はツールバーに表示させるという裏技的な方法だったのだけど、2010ではデフォルトでショートカットキーが割り当てられていたよ。
PowerPointの場合、別のアプリから単に「張り付け」するとフォーマットがぐちゃぐちゃになることが多いから、ほぼ必須の機能。
うん?PowerPointのオプションには、「段落の選択範囲を自動的に調節する」はないのか。
残念。
追記:
オプションの詳細設定に「文字列の洗濯時に、単語単位で選択する」というオプションがある。これはどう影響するだろう。外してみよう。
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