スポーツ

2008.07.07

しまった・・・。完全にわすれてた。

ウィンブルドン男子決勝。

ああ、なんか名勝負だったみたいだし。

まぁ、でも、起きていられたかどうか。最近、夜に弱い。(^^ゞ

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2007.07.27

ツールドフランス:17ステージ

ラスムッセ~ン。(; ;)

練習中も所在地を知らせなければならないって、なんだよ~、それ~。

トップ2がいなくなるなんて…。

それにしても、この問題は競技が始まる前に判明していたはずだよね。それがなぜ昨日になって表に出てきたのか?別のチームからの密告?

「人間くさい」のが自転車レースのいいところなんだけど、ここまで来ると「生ぐさい」。

うー、ショック大きい…。

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2007.07.26

ツールドフランス:16ステージ

ヴィノ~。(; ;)

悲劇のヒーローから汚れたヒーローに。

たしか、去年の総合優勝者もドーピングでどうのこうのって話を聞いたけど…。

まだ確定していないけど、チーム全体が撤退って…。

引退を賭けてたって話だったから、焦ってたんだろうなぁ。

ううう、つらい。でも、見るぞ、全ステージ。

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2007.07.24

ツールドフランス:15ステージ

あ~あ、ついに熱が出始めた。つらいなぁ。

でも、テレビぐらいなら見られる。(^^ゞ

と言うわけで、ここんところ、ほぼ毎日見ている。ヨーロッパのサッカーがお休みの時期なので、ちょうどいいのかもしれない。

まずは、その風景の美しさ。多分、ヘリからの映像がいいんだろうね。山や田舎町を走るので、自然がたくさん見られる。屋根の色を統一しているので、上から写した町並みがきれい。古い民家やお城もいい。

レースのこと、初めは何も分からなくても、しばらく見てくるといろいろ分かってくる。

ラスムッセン、ヴィノクロフ、コンタドール…、この辺の選手がおもしろそうだ。

最強はラスムッセン。だけど、今回注目すべきは、前半戦の落車で実力を発揮できていなかったヴィノクロフ。最悪の時期は涙を流していた。しかし、時間とともにケガも回復。そして、今日、2度目のステージ優勝。そのガッツポーズにはワケがある!(ノ_<。)

ケガがなかったら、ラスムッセンとヴィノクロフの2強になっていたのかなぁ。

コンタドールは新人さんらしい。昨日に続いて今日もラスムッセンと最後の競り合い。この経験は大きいだろうね。数年後の主役はこの人になるかもしれない。

で、今年、ようやく分かったのがアシストの人たちの存在。

まず、自転車レースが団体競技だということが分かっていなかった。レースには個人ではなくチーム単位で複数人が参加していている(1チーム何人ぐらい走るんだろ?)。で、いっしょにレースしているようなんだけど、実は、全員がトップを狙っているわけではなく、チームのエースをトップにさせるためにアシストする人たちがいるのだ。

アシストの人は、補給の水や食料を運んだり、エースの風よけになったりする。自転車でも、25km/hぐらいだとスリップストリームの効果がある(のだそうだ)。だから、この風よけは重要。でも、風よけになるとすごく体力を使う。だから、アシストの人たちはたいてい、ゴールにたどり着く前に力尽きて、画面に映らなくなってしまう。

「よくやりましたね。ご苦労様でした。」

と元レーサーの解説者のセリフが本当に重くて、ジーンとしてしまう。

アシストに注目したマンガがあってもいいと思うな。(今、有名な自転車マンガは『Over Drive』か。読んでみようかな。『サイクル野郎』って古すぎる?(^^ゞ)

それと、キャンピングカー。何なんだ、あの多さ。数十台とかいうレベルじゃないぞ。数百台?もしかすると、1000台超す?ヨーロッパの人たち、なんであんなにキャンピングカー持ってんの!?

明日は休養日。ヴィノクロフ、脚のケガ、大丈夫かな。太ももの内側を触っていたのが気になるけど…。ゆっくり休んでください。

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2007.06.26

ベノワ、死去…

こちらの記事

しかも、家族全員がって、どういうこと!?

無茶苦茶や。これはひどすぎる。

ご冥福を祈る…。

追記:無理心中という説が…。なんで…。

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2006.09.09

SuperGT 鈴鹿1000km(ブラックフラグ)

「見るもんないなぁ~」とチャンネルを回していたら、「SuperGT 鈴鹿1000km」(録画)というのをやっていて、ボーっと見ていた。

すると、「23番、ブラックフラッグ」という実況の声が聞こえた。

「ブラックフラッグ?」

昔、セナさんがF1で活躍していた頃は、カースポーツも見ていたけど、あのクラッシュ以降、あまり見ていない。

だからルールもほとんど分からない。ただ、フラッグが振られるというのは、「事故が起きて注意して徐行しよう」など、ドライバーに何かを知らせる役目なのは知っている。でも、「ブラックフラッグ」というのは見たことがない。

「23番、XANAVI 失格です!」

へっ?失格!?ブラックフラグとは、失格を意味するフラッグだったのだ。

問題はむしろ、ここから。

この 23 番、失格のフラッグが振られた後も、そのフラッグを無視して走り続けたのだ。しかも、何周も。

こういう車には無線が付いているので、そのことは知らされているはず。無線が壊れているとしても、そのフラッグやビッドからの指示を見ながら走っているので、それを知らなかったとは言えない。

「これは大変なことが起こっている!」とインターネットを調べてみたら、やはり、この事件はかなりの衝撃があったようだ。

このドライバーは失格。そして罰金。「もう引退しかないだろう」のような口調で書いている人もいる。以前にも問題を起こしているようなのだ。

どれだけ優れた技術の持ち主でも、ルールを守れないのなら、その人は「優れた人」とは呼ばれない。スポーツ界だけではない。どんな世界ででもだ。

特にスポーツでは、ルールというのは、選手の生命(または身体)の安全のことを考えて作られている。逆に言うと、ルールを守らないという行為は、他の選手の生命(または身体)を危険にさらすと言うことなのだ。

命に関わらなくても、身体をこわすだけで、その人はそのスポーツに復帰できなくなることだってある。つまり、選手生命を絶たれるというやつだ。選手生命が絶たれるということは、その人が生活の糧を失うと言うことなので、結局は「命に関わる」と変わらないかもしれない。

失格となったこの人は、F1に一時期少しだけいたことがあるが、何らかの理由で、そのライセンスを取り消されたらしい。そんなことがあって荒れていたのかもしれない。でも、その鬱憤を車で晴らされたら、周りの人はたまらない。本当に「命」を失うかもしれないのだ。

審判員だけではない。観客、記者、テレビという目がある中で、これだけの無茶をする。そういう監視の目が全くない日常生活ではどうなるだろう。一人では解決できない。周りの人のサポートが必要だろう。(周りの人がその意欲をなくしていなければね。)

この事件は、Wikipediaにも書いてあった

ただ、世の中には、自分の都合のいいルールだけを作っている人たちがいるので、「ルールは絶対に守るものだ!」とは簡単に言えないのだけど。(^^ゞ

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2006.07.23

大相撲:朝青龍×白鵬

いや~、面白い試合でした。座布団、とびまくり!

最後、朝青龍、右手が使えていたら、うっちゃりをかけられていたかな?白鵬は横綱昇進できなかったけど、やっぱり、優勝してから横綱になろうよ。それだけの実力はあるよ。

愛媛出身で34歳の玉春日が10年ぶりの技能賞。これもめでたい。愛媛県出身の力士って貴重だからね。もう少し長くがんばって!

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ツールドフランス

この1週間、ツールドフランスを見ている。ほぼ1か月をかけてフランスを一周するという自転車レースだ。

「去年までアームストロングさんという人がすごかった」というぐらいの知識しかないのだが、レースのことが分からなくても、フランスの景色や建築物を見ているだけで十分楽しめる。

道路脇ではたくさんの人が応援している。よく見てみると、その人たちの後ろには車が止めてある。しかも、キャンピングカーが多いのだ。この人たち、どうも、選手たちを追っかけてフランス一周をしているらしい。なんて優雅な夏休み・・・。

(ちなみに、ヨーロッパの猛暑の中、この人たちは大丈夫なのだろうか。もちろん選手だって大変だろうが。)

レースの方は、昨日は197kmの山道を走っていた。今日は57kmのタイムトライアル。長距離と短距離。自転車の形まで違う。いろんな発見があって面白い。

そして今日は、少し笑わせてもらった。サッカーや野球でも、鼻腔を広げるテープを貼っている選手は時々見る。ところが、自転車の世界はもう一歩進んでいた。なんと、針金を鼻の穴に引っかけて、鼻腔を広げているのだ。罰ゲーム?(^^ゞ

残念ながら明日が最終日。もっと早くから観ていれば良かったなぁ。

さて、これからベルカンプの引退記念試合。仕事も終わったし、ゆっくり夜更かししよう。

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2006.01.28

Jがお休みなので

スキーを見ている。

自分は全然できないし、スラロームなどはどこがうまいのか、なんでこんな時間差がでるのか分からない。

でも、なんか、既視感。

そうだ、FF7のミニゲームだ。クラウドがスノボーで滑るやつ。

「雪の中に身体半分埋まるくらいでカーブを曲がる!」

そんなふうに盛り上がっていたっけ・・・。

しかし、今観ている「ダウンヒル」という競技。

時速150kmだって。すげぇ~。

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2006.01.02

囲碁: 普天王×北山(ゴスペラーズ)

普天王さんのブログで紹介されていた囲碁の対決を偶然テレビで見つけた。

プロの人たちが楽しそうに観戦している。もちろん、両者は真剣に打っている。

北山さんの応援は『ヒカルの碁』で有名になった梅沢由香里さんだ。噂どおり、きれいな人だね。彼女もブログを書いている。

北山さんは手がちょっと堅すぎるか。前半は北山さんがリードしているかと思ったけど、左下の攻防で守りに入って、普天王に逆転されたみたいだ。(全然分からんけど。(^^ゞ)

「碁はヤキモチ焼くと大変なことになる」

普天王さんを応援している武宮陽光さんの言葉だ。新しい格言みたいだ。

うわっ。1手1分だって。秒読みなんてされたら嫌だなぁ。

秒読み係もゆっくり秒読みしてあげている。ここは親切。(^^ゞ

先生役は武宮正樹9段。あれ?名字が同じ。お、やっぱり親子か。

(中略)

終了。

この北山君はすっごく負けず嫌いだな。全然納得していないという顔だ。うん。いいぞ、いいぞ。

結構おもしろかった。また来年もやってくれないかな。スポーツ・芸能界囲碁大会でも開いたらいいんじゃないかな?正月だし。

さて、休憩終わり。仕事、仕事。(^^ゞ

(ちなみに、なんで、カテゴリが「スポーツ」かというと、普天王さんのブログが好きだから。あと、梅沢さんの旦那さんが川崎フロンターレのキーパーだし。(^^ゞ)

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2005.11.14

エディ・ゲレロ急死・・・

うわっ、これはつらい・・・。

ご冥福をお祈りします。

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2005.10.23

日本シリーズを見ていて

8打席連続安打の今江選手。

元近鉄の中村 紀洋選手の顔にイチロー選手の顔をはめ込んだような顔をしている。(^○^;)

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2005.07.17

相撲:朝青龍×琴欧州

うーん、先場所の試合から注目してたんだよね。

横綱が肩で琴欧州をぶちかまして、琴欧州がふらふらなったところを簡単に突き出し。

あのとき、琴欧州が「横綱がこんなことをするのか」と驚いて怒っていた(ように見えた)。

だから、今場所のこの組み合わせは絶対に面白くなる!と思っていた。

そして、あの投げ!

すごい!

いやぁ~、琴欧州は横綱のことをよく研究していて、横綱も絶対に琴欧州のことをマークしてたんだと思う(先場所から)。

普天王のブロブから久しぶりに相撲を見だしたのだけど、今の大相撲は「ワールドワイド」。つまり、「毎日、世界大会が繰り広げられている」と考えると非常に面白いのだ。

後は、みなさん、怪我のないように。

今日も何人かけがしていたし・・・。

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2005.06.07

おおお、ステイシーちゃん!

うわっ!その衣装は・・・。

いかん、変な属性でも付いたか?>おれ( ̄▽ ̄;)へ

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2005.03.27

表か裏か

今日は、ナビスコカップ(FC東京×大分と新潟×神戸)の録画放送を見ていた。

ニュースで26-0という記録的な試合(野球:楽天×ロッテ)のことを知った。

ナビスコカップが始まるまで、ちらちらと見ていたやつだ。

うん、惜しい試合を見逃した(^^ゞ。

(途中、西武×オリックスの試合が10-7(しかも、6回に9点!)であるのを見て、「あ~あ、派手な試合をしているなぁ」と感心していたのに、もう一方でこんなお祭りをやっていたとは。残念!)

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2005.02.07

シャラポワちゃんとダベちゃん

いくらシャラポワちゃんを持ち上げたいとは言え、あの中継はひどいんじゃないの?

ダベちゃん、ほとんど動けないじゃない。

つまり、彼女はサービスだけでフルセットまで持ち込んだんだよ。

それに対して何のリスペクトも示していないじゃないか。

ああ、民放でスポーツ見ると本当につまらない。

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