旧まんが・アニメ・ゲーム

2005.11.04

クラシック番組を見ていて

(せっかく音楽を聴いても音楽についてはなんにも話せないので、カテゴリは「まんが」のままで。)

楽譜をめくるときにオタオタしているシーンを見た。

これを何とかできないか?と考えた。

まず思いついたのは、液晶ディスプレイに楽譜を表示させるという方法だ。

しかし、液晶ディスプレイは細かい文字を表示できない。

楽譜に書き込んだメモなどを見ることはできないだろう。

じゃあ、紙をめくる機械はどうだ。

本をめくるというマシンはないことはない。

ただし、僕が知っているのは介護用のもので少々高すぎるし、ちょっと場所を取りすぎる。

では、電子ペーパーはどうだろう?

場所も取らないし、細かい文字も液晶より表示できるらしい。

ただ、こいつはまだ研究中だ。

でも、実現すれば、試してみる価値はありそうだ。

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2005.11.01

肩こりの原因

ベルウィックサーガの2次元表示からワイルドアームズ4の3次元表示に変わったことが主な原因かもしれない。

はじめは姿勢かと思ったのだが、ベルウィックサーガのときでも長時間同じ姿勢だったこともあるのだし、目からくる肩こりと頭痛と考える方が自然だろう。

3次元表示は年を取るときついのか?それとも、昔からやっていれば慣れていたのか?

若い子の意見が欲しいところだ。(^^ゞ

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2005.10.29

ひらのあゆが大好きだ!

いや~、こんなにはまるとは思わなかったですよ。

ひらのあゆさんの『ラディカル・ホスピタル』。

キャラが立っているし。

大爆笑させてくれるし。

なるほどと考えさせてくれるし。

ほろっとさせてくれるし。

まぁ、4コマのツボだね。

そして、絵がうまい!

「コルセッツ」とか、コーラスするときに、「うわぁ~、絵がハモっているよ」と感心する。(勝手に「ちょびっと宝塚系」と呼んでいる。(^^ゞ)

一番感動したのは竹内ナースの結婚式のときの扉絵。いろんな気持ちがこもっているいい絵だと思う。まぁ、あの回は名ゼリフがあったからね(4コマで泣くとは思わなかった)。感情移入かな?

こういうマンガは普通、時間軸を固定させる(登場キャラの年齢が変わらないなど)のだけど、竹内ナースを結婚させたので、「もしかしたら、榊先生と○△さんが結婚するかも?」なんて妄想できるのもいいところかもしれない。(^^ゞ

(あと、新しいキャラを登場させるのも上手なんだよね。牧村ナース、ヨネ先生、瀬尾先生・・・。み~んな、あっという間にレギュラーキャラになっちゃった。)

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2005.10.28

ベルウィックサーガ(中断)→ワイルドアームズ4(^^ゞ

えー、根性なしです。

12章でどうしても前に進まなくなってしまいました。

で、ワイルドアームズ4を間に挟むことにします。

話は変わるのですが、35歳を過ぎると、ゲーム、特にRPGをやっていてると妙に肩がこるようになりました。

これは、RPGの方が結構、コントローラを離す機会がないのではないかと思います。

特に、町の中の人々から話を聞く作業がつらいのです。

昔はまめにメモを取ったりしていたのに・・・。

さて、何歳までゲームを続けられることやら。

追記:

ふと思ったのだけど、ゲームって、長時間同じ姿勢でやることがあるよね。

とくに座椅子をリクライニングしてやっていたりすると。

これって、「エコノミー症候群」になるための条件に当てはまっていないかな?

意識的に身体を動かした方がいいのかもしれない。

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2005.10.25

独り言2

ストレス発散型のゲームがある。

一降りで何千人を斬る!というやつだ。

何千人も斬らなければならないストレスってなんだろ?

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2005.10.21

ベルウィックサーガ(第12章)

ぜー、ぜー。

そろそろ、息切れがしてきた。

金がない。まるで現実と同じように、金がない。

序盤、むりやりに馬を購入していたツケがじわじわとやってくる。

馬を回復させる料理はもう出ない。

よく考えてみると、このような料理は救済策の1つではなかったか。

さらに、序盤の里からの仕送りも、指名手配の凶悪犯たちも、そして、料理でさえも、このゲームの救済策ではないだろうか?

たとえば、「仕送りを使わずにクリアする」とか、「指名手配犯を捕まえずにクリアする」とか、「料理を食べずにクリアする」とか、なにか恐ろしいプレイ方法があるような気がする。

そう。でなければ、あの「高価な家具」の存在の説明がつかない。

あんなの購入する余裕あるのか?

いや、あるからこそ、用意しているのだ!

信じられない・・・。

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2005.10.14

『ファンタジックチルドレン』(途中)

いやぁ~、重たい。(^^ゞ

これ、子供が見るだろうか?

キャラクタの絵は結構子供用なんだけど、ストーリーと音楽は重たすぎる。

確かによいアニメなんだろうけど、それなりの覚悟がないと大人でも見られないと思う。

扱っている題材は「転生」だし。

(「異星人の転生」となると、思い出されるのが『僕の地球を守って』。まぁ、あの作品については、一言も二言も三言も四言も、もういっぱい言いたいことがあるんだけど・・・。ああ、でもやっぱり一言だけ。「なんであそこでキャラに走るかな(; ;)」。)

おもしろそうだから見たい。でも、見てみるとちょっとしんどい。

そんな作品。

もしかすると、録り貯めておいて、一気に見るのがいいのかもしれない。

うーん、となると、次の再放送あるかな?(^^ゞ

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2005.10.12

『サムライ7』第7話

???

なんだ、これは。

絵がまったく変わったぞ。

昨日(第6話)は殺陣のシーンが妙にヘタだと思ったのだが。今日(第7話)は絵も演出もまるっきり違うようだ。うまいのか?ヘタなのか?

以前、『クラウ』というアニメがあって、不思議な設定で期待していたのだけど、途中から絵も内容も無茶無茶になってきて、・・・。

うーん、だめだ。やっぱり、ヘタだ。絵だけではない。話に個性がない。昔どっかで見たことがあるような話だ。

これ PPV で見てたら、「しまった」と思っただろうなぁ。(^^ゞ

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2005.10.07

もったいない

『機巧奇傅ヒヲウ戦記』 - オープニングを見て、「おお、これはセンスがいい」と思ったのだが、途中で話を端折って終了。なにがあったんだか。せっかくいい素材だったのに。もったいない。

『レジェンズ -甦る竜王伝説-』 - なにやらおもしろそうと見ていたのだが、途中で設定を変えたのか、話がつながらなくなって、「今までのことはなかった!」という恐ろしい技を使って終了。発想はよかったし、キャラも立っていたのに。もったいない。

まぁ、マンガの世界でも「切られる」ことはよくあることだが、アニメの場合は損失が半端じゃないだろうに。

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2005.10.05

ベルウィックサーガ(4コマ)

DNAのやつです。まだ、10章までしか進んでいないのだけど、先に読んでしまいました。
(「しまった!」の部分もあり。(^^ゞ)

えーと、いつものメンツがいません。

絵的にも、ギャグ的にも、ちょっと寂しい。

やはり、このゲーム、難しかったんだと思います。

最近の(比較的簡単だと思われる)ファイアーエンブレムの4コマでも「難しかった。まだ##章までしか進んでいない(; ;)」というようなことを書いてあったので、このレベルではほとんど進まなかったのではないのかな?

まぁ、いまだに10章をうろついているやつにとやかく言われたくはないだろうけど。(^^ゞ

それでも、うれしかったのは、スミノヒルネさんが描いてくれたこと。

昔からファイアーエンブレムの4コマには描いていて、きつめのギャグと個性的な絵で大好きな作家さん。でも、僕が読んでいるほかのゲーム4コマではあまり出会わない。残念。ロールプレイとかしないのかな?

で、びっくりしたのが、女の子の絵がやたらかわいくなっていること。あんなにまんまるに描いていたかなぁ。

ネットで調べてみると、ストーリーらしきものも描いているみたい。百合系なんだそうだが(^^ゞ。でも、ちょっと読んでみたい。どんな漫画描くんだろう?

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ベルウィックサーガ(食事2)

[食堂に入るメンバーを変更する] (改訂版)

「出撃準備」で、飯を食わせたい9人だけを「出撃ユニット」にする。(逆に言うと、飯を食わせないメンバーをすべて「待機ユニット」に移動させる。)

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2005.09.26

ベルウィックサーガ(食事)

このゲームでは、食堂の食事が非常に大切で、できるならコントロールしたい。

いろいろ苦労したのだけど、これまでに分かったことをメモしておく。

キモは「セーブすると乱数が変わる」ということ。

[メニューを変える方法]

食堂のメニューは章の開始時に決定される。

  1. 前の章から次の章に進む前に、(特に何もせずに)セーブする。(つまり、これでメニューを変更する)。
  2. 次の章に進んでみて、食堂のメニューを確認し、気に入らなければ、1番に戻る。
  3. 気に入れば、一度、先ほどのセーブデータをロードして、今度はセーブせずに、次の章に進む。
  4. 食堂に入る前に、(別の場所に)セーブする。(つまり、これでメニューを確定する)。

[食堂に入るメンバーを変更する]
食堂に入るメンバーは、その章で初めて食堂に入ったときに決定され、その後、その章では変更されない。その順番はどうも「出撃準備」コマンド画面のキャラクターの並び方に関係するようなのだが、今のところ、正確には分からない。

  1. 一度、食堂に入ってみる。
  2. 食堂にいるメンバーをメモしておく。
  3. 上の4番でセーブしたデータをロードする。
  4. 「出撃準備」コマンドで、先ほどのメモを元にして、食堂に行かせたいメンバーと食堂に行かせたくないメンバーを「隊列変更」する。
  5. ここでセーブしたいところだが、セーブすると乱数が変わってしまう(つまり、食堂に入るメンバーが替わってしまう)ので、そのまま食堂に入る。

[その他の注意点]

  • 食堂にイベントが発生していることがあるが、イベントで食堂に入っても、食堂に入るメンバーは確定されない。
  • メニューの内容(料理)は、ある程度、章によって決まっているようだ。(たとえば、8章では何度やっても騎馬を回復するメニューは出なかった。)
  • 「本日のおすすめ」は、値段が安いだけで、効果が強くなるとかはない。だから、ここに値段が高めの料理が入っていると「ラッキー」である。
  • 「サフィア」の料金も「メニュー」と一緒のタイミングで確定されているようだ。

[追加]
何もせずに食堂に入ったとき、食堂に入るメンバーは、「出撃準備」コマンドの画面で2番目から9番目(2列目の1番目)までのようだ。ただ、8章のように必須メンバーが増えたりすると、まったく変わってしまう。ただし、ランダムで変わるわけではなさそうだ。また、傭兵を雇うと、これもまたまったく変わってしまう。

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2005.09.24

ベルウィックサーガ(第8章)

前に、一番変わったところは5ターンおきのセーブだと書いたけど、もう一つ、大きな変更があった。以前までは「味方のターン」が終わってから「敵のターン」が始まり、両方で1ターンとしていたけど、今回は、1ターンの中で敵と味方がほぼ交互にコマンドを実行する。

これは、怖い。

たとえば、防御力が弱いキャラクター。少しでも隙間を空けると、すぐに攻撃される。しかも、こちらの1手に対応して、いやらしい1手を打ってくる。あっ、そうか。将棋や囲碁に似ているのか。

まぁ、と言っても、5ターンおきのセーブがあるから、いわゆる「待ったあり」なんだけど。(^^ゞ

戦闘の結果はランダムだし、納得がいくまで繰り返してもいいし。いや、多分、のめり込んでいる人は、高そうな敵はすべて捕獲できるまで「待った」しているのだろうなぁ。(倒すよりも捕獲する方がお金になる。しかし、その方法が結構難しい。)

で、第7章になってようやく分かったのが、騎馬。

馬に乗ったままダメージを受けると、馬もダメージを受ける。その馬のダメージを回復する方法があまりないため、馬は使い捨てになる。面倒だなぁ~、と思っていた。

よく考えると、ダメージを受けるときだけ馬から下りていればいいじゃん。

ありゃりゃ。最初からやり直したい気分だよ。

まぁ、いい。1回目は軽く流す。で、ストーリーをつかむ。2回目からがんばる。

そうしよう。

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2005.09.10

のだめセレクションCD

クラシックなんて意識して聴いたことはなかったんだけど、テレビの番組で使われていたりするから、タイトル知らないだけで結構知っているものなんだよね。

で、この『のだめセレクションCD』の1曲目、ベートーヴェンの「ピアノ・ソナタ 第8番≪悲愴≫第2楽章」(長いなぁ~)。知ってるも何も、歌詞まで知っているよ。なんだっけ?あ、ビリー・ジョエルさんの「This Night」でしたか。こちらのサイトで教えてもらいました。どもども。

そう言えば、ザ・ビーナスの「キッスは目にして」だっけか、あれもベートーベンの「エリーゼのために」を元にしているんだよね。

と、いろいろ調べていると、おお、クラシックを元にした歌謡曲のデータベースを見つけてしまった。なんと、NHKさんです。あ、こういう番組があるんだ。

さすがに残りの曲は知らなかったけど、ガーシュウィンの「ラプソディ・イン・ブルー」なんてのは、「えっ?これがクラシック?」と思った。現代っぽいよ。解説を読んでみると、クラシックとジャズが融合しているらしい。でも、確かに、Sオケに似合いそうな曲ではある。(^○^;)

モーツァルトの「オーボエ協奏曲より第1楽章」なんか聴くと、まず、あの黒木くんが頬を染めながら演奏しているシーンが浮かんでくるから不思議だ。(*^。^*)ポッ!!

うん、楽しめるものが増えた。いいことだ。

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うわぁ、これ、欲しい!

これ

中学のとき、英語の勉強にもなるからと何冊か買ったことがある(本当の目的はマンガそのもの)。

でも、パッと買える値段じゃねぇよ。(; ;)

くそぉ、がんばれ>自分!

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2005.09.04

ベルウィックサーガ(1章~2章)

今のところ、非常におもしろいです。

袂を分かった「ファイアーエンブレム」シリーズに停滞感が漂っている一方で、「ティアリングサーガ」は新たな方向に歩み出している、と感じられます。

大きく変わった点は、「5ターンごとのセーブ」でしょうか?

このおかげで、従来の「1回失敗したら全部おしまい、だから、ちょっとしたミスは気にしない」という戦いから、「やり直しがきくんだから、最高の結果を追い求める」という戦いに変わりました。

たとえば、ボスクラスのキャラクタには賞金がかけられており、やっつけてしまうよりも「捕獲」したほうが「お金」になります。しかも、このゲームは結構お金にシビアなので、捕獲できるまで何回もやり直すといった具合です。

通常の武器屋に売られている武器の数が制限されているというのもいいですね。通常のRPGでありがちな「数による圧倒的有利な状況を作らせない」という意図を感じさせます。

ただ、まだ2章が終わったところ。まだまだ分かりません。

一般的に言われるとおり、命中率がやたら低く、攻撃が当たりにくいという問題もあります。僕としては、相手も当たらないし、やり直せるのだから、それほど気になりません(今のところ!)。むしろ、これがキャラクタの成長によって解消されるものなのか、プレイヤーが意図的に修復できるものなのか、ちょっと楽しみです。

さらに、拠点での操作性。ちょっと変則的、というか、悪いです。普通にキャラクタを歩かせて選択させるか、縦か横のメニュー形式で選択させるかで良かったと思います。

とは言うものの、今のところ、おもしろく遊ばせてもらっています。

あと、傭兵の一人一人のストーリーが親密度によって展開されるようなので、これもまた楽しみです。

とりあえず、今回は、アグザル、いい奴じゃねぇか。(ノ_<。)

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2005.08.31

イリスのアトリエ2(継続中: ネタバレあり!)

あの後、だらだら続けていたんだけど、続けていて正解!

クリア後、「竜の巣」に別のコースができる。

ここがキモ!

クリアまで、戦闘に頭を使うことはなかった。「ブレイク攻撃、なにそれ?」でも大丈夫だった。ところが、ここに出てくるモンスターは強すぎ。反則!

でも、倒せない敵は出さないよね。

「うーん」と、このゲームで初めて頭を使ってみる。

「あっ、そうか!」

ここで初めて、このゲームのバトルシステムの意味を知る!

クリアの後でか・・・。(- -;)

確かに鈍くなってきているんですよ、えぇ。このパターンも多いんです。昔は何となくやっているうちに、さっさとコツを覚えていたのですが。

まぁ、年寄りの愚痴は置いといて。

だから、ここがすごくおもしろいのですよ。

手順を間違ったら、瞬殺されるような緊張感。うーん、しびれる!

(でも、1回もやり直さずに最後まで行ったから、結構甘いところはある。なかなか全滅しないようにはなっているようだ。)

ゲームの本筋のバトルではアイテムなどほとんど使ったことがなかったのに、ここでは、そのアイテムが戦いの基本になる!

そりゃそうだよ。これは「錬金術RPG」なんだから。

それを考えると、なぜ、このレベルのバトルをゲームの本筋に持ってこなかったのだろう?

間口を広くし、ライトユーザーを獲得するためだったのだろうか?

残念ながら、ゲームのブームは去っている。誰も彼もが手を出す時代じゃない。だとしたら、本当のゲーム好きのためのゲームを作った方がいいのではないか?

下手な動画を入れるくらいなら、ゲーム本体を充実させて欲しい。

それにしても、アトリエシリーズはいつまでたっても「あと一歩」だなぁ。絶対的な名作でない。「あと少しで何とかなるかも」と期待してしまう。次、がんばろう!

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2005.08.25

『ラディカル・ホスピタル』

うははは。これはおもしろい。

医療4コマって聞いたことがないよ。題材が題材なので「大丈夫なのか?」と思ったけど、何も考えずに腹を抱えて笑えた。

僕は医療関係者じゃないんだけど、ケガや病気などで2桁回ほど入院しているので、なんか身近に感じられて良かった。(^^ゞ

このマンガですごいところは、実際にこんなキャラがいるはずはないんだけど、なんというか、「本当にこういう人いるよ!」というような雰囲気がまさにその通りなんだよ。

たとえば、婦長さん。まさに婦長さんはこんな感じ。その病院のことを一番知っていて、その病院を仕切っていて、一番頼りになるのが婦長さん。(僕個人の感想としては、たいていの病院で一番注射がうまいのも婦長さん。チクリとも感じない。あの技術はすごい。)

そういう雰囲気があるんだよね、このマンガには。

これはやっぱ、作者さんが元看護婦さんなんだろうね。

こんなおもしろいマンガを描いてくれた作者さんに拍手!(^^)//"""パチパチ。(それと、日本中で頑張ってくれている看護婦さんにも拍手!(^^)//"""パチパチ。あ、もちろん、お医者さんにも拍手!(^^)//"""パチパチ。)

でも、あれだ。赤坂先生は反則だよ。あんな先生がいたら僕も血液検査やってもらいたいよ。(^^ゞ

(そういや、明日は年に1度の MRI 検査。それまでに仕事終わるかな。)

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2005.08.23

イリスのアトリエ2(開始90時間)

中盤に書くつもりだったけど、いつの間にやら終わりが見えてきた。

昔のように材料集めに四苦八苦したり、時間に追われたりはしない。

なんかの材料が足りなければ、ボーっとして指を動かしてさえいれば、適当に集まる。

珍しいアイテムはやはり入手しづらいのだが、基本的に時間をかければ何とかなる。

そうなってくると、XXX というアイテムを 99 まで作ってみようかな?とか、バカなことに時間をかけ始める。

こうなると、最悪の場合、飽きるのは目に見えているので、とりあえず終わらそうと思う。

なにか感想を書こうとしても、ストーリー的に感動したとかそういうものはなく、むしろ、「もう一回マリーでもやってみようか」という気になる。

マリーの時は「もっと RPG 色を強くしたらおもしろくなるかも!」と思ったものだが、なかなかうまくいかないものだ。でも、やはり、「錬金術でアイテムを作る」というアイデアはいいと思うのだ。

アトリエシリーズではやりづらいかもしれないが、思いっきり暗い話にしてしまうのはどうだろう。たとえば、身体を失った弟のために旅をする錬金術師の兄弟の話・・・。って、これ、『鋼の錬金術師』だよ。ダメだよ。(T_T)

そっか。暗い話は先に作られていたんだ。まぁ、アトリエシリーズで暗い話をやられてもどうかと思うが。

あ、これは書いておかなければ。音楽は僕の好みだった。

さて、次は、思いっきり難しくなったという『ベルウィックサーガ』だ。気合い入れてやるぞ!

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2005.08.19

だー、西暦から昭和を引いたらダメ!

前の記事ですごい失礼なこと書いてしまったから削除!

ネタにして良かったんだけど、あまりにも失礼だったから削除!

西暦から昭和を引いたらダメ!

でも、よかった。

24年組の人たち、まだ活躍できる年齢だよ。

がんばってくださいね。(^○^;)アセアセ

仕事で徹夜中に記事を書いたらボケボケだ。

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2005.08.06

イリスのアトリエ2(開始1時間)

「マリーのアトリエ」から、ずっと注目していたシリーズ。

ところが、途中から調合が細かくなりすぎて、しばらく敬遠していた。たしか、2つか3つプレイしていないはずだ(^^ゞ。

ところが、この「アトリエ」シリーズが方向転換したという。

おおざっぱに言うと、以前は調合がメインでRPG部分はおまけだったが、今度は調合がRPGのおまけになったらしい。

で、この方向転換がうまくいっているのかどうか知りたくて、久しぶりにこのシリーズを買ってみた。

オープニング・・・。

うーん、エリーの時にもおまけのムービーが付いていたけど、このレベルだったら付けない方がいいと思うんだ。テイルズシリーズぐらいでないと意味がない。

あと、静止画のキャラとフィールド画面のキャラが違うのは分かるんだけど、静止画と動画でキャラが違いすぎるのはどうなんだろう。昔、好きなマンガがアニメ化されたとき、あまりの変貌ぶりに嘆いていたころを思い出す。

また、フィールド画面のキャラと戦闘画面のキャラも違いすぎる。というか、戦闘画面のキャラを見たとき、腰が抜けるかと思った。

開始1時間も経たずにこの印象はちょっとひどい。

いや、マンガもゲームも外見じゃない。中身だ、中身!

調合もまだ1回しかしていないじゃないか。

と言うわけで、次はゲームの中盤当たりに書こうかな。

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2005.08.01

萌え4コマ???

野々原ちきさんの『姉妹の方程式』の1巻目がなかったのでAmazonで購入しようとしたら、マイページが大変なことになってしまっていた。

いや、「萌え」とか、「いもうと」とか、「百合」とか、いらないですから(^^ゞ。

調べてみると、こういうのを「萌え4コマ」と呼ぶらしい。

うーん、私は野々原さんたちを追っていただけなんだが・・・。

那州雪絵さんを追っていたらホモまんがにぶち当たるし。

なにやら、今の漫画界は大変だ。

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2005.07.31

ゲーム4コマ出身の漫画家さんたち

一時期、ゲーム4コマというのがはやった。

残念ながら、ゲームの衰退と共にゲーム4コマも衰退していっているのだが、当時は新人の漫画家さんを発掘するという意味もあり、非常に活気があった。

ゲーム4コマが衰退するのも当然もったいないことなのだが、彼らの漫画家としての才能を埋もれさせてしまうのは本当にもったいないことだった。

ところが、最近、ゲーム以外の4コマで単行本を出している作家さんたちを見かけるようになった。

調べてみると、芳文社の「まんがタイム」が仕掛けているらしい。

    岬下部せすな、湖西 晶、野々原ちき、・・・。

かつて、ゲーム4コマで活躍していた人たちだ。

特に、野々原ちきさんの「姉妹の方程式」は名作になる予感!

よくやった!芳文社!がんばれ!芳文社!

(でも、あんまり、エロとロリで縛らないでね。)

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2005.07.21

久しぶりに『ぱふ』を買ってみた・・・

世の中みんな、ボーイズラブかい。ホモかい。マンガのネタってホモしかないのかい。

他に言うことなし!(ノ_<。)ビェェン

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2005.07.19

『魔法使いの娘』 - 那州雪絵

『ここはグリーンウッド』のころは普通に面白かった。

『月光』を読んだときは、この人にはもっとストーリーものを書かせてもいいんじゃないか?と思った。

しばらくマンガから離れて、久しぶりに那州雪絵のマンガを買ってみたらホモマンガだった(まぁね、食うためなら仕方ないよ・・・(^^ゞ)。

でも、あの『月光』のときにかいま見せた才能はもったいないと思った。

で、今日、『魔法使いの娘』というのを発見。買ってみた。

よかった。彼女の才能は本物だった。

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2005.07.15

神の雫

某所で紹介されていたので読んでみたのだが、う~ん、・・・。

絵は、「ヒカルの碁」。しかし、小畑健さんの絵には到底・・・。

内容は、「美味しんぼ」。「ワイン」を巡って、いきなり「バトル」突入。ところどころに、うんちくを少々。

う~ん、う~ん、う~ん。

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2005.07.06

ブルームーン到着!・・・あれっ?

到着しました!ブルームーン!

なんか豪華になって2500円でも納得。

で、問題は、私の記憶力。

3巻ぐらいから内容を覚えていない・・・。( ̄▽ ̄;)へ

それとも、本当に3巻を持っていたのか、オレ・・・。

まぁ、いいや。新しい感動をもらったってことで。(^○^;)

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復刊ドットコム

大学時代からマンガにはまって、だいたい 400~500 冊ぐらい持っていた。

しかし、病気で田舎に引っ込み、親と同居すると、「じゃまだ」と言われて倉庫に置くことになった。

それはもう、日当たりのいい、しかも、湿気がいっぱいの倉庫だ。

数年後、ほとんどが腐った。

田舎の年寄り、しかも、更年期障害ばりばりの親にとっては、「じゃまなものがなくなった」だけだ。

しかし、僕にとっては、漫研を作ったときのいろんな思い出がつまったものがなくなったのだ。

・・・。

それから数年、ひさしぶりに「のだめカンタービレ」という名作に巡り会えて、昔のマンガを読みたくなった。

ところが、ない!

古いマンガなど、どこの本屋にいってもない!
(田舎だしねぇ~)

90年代の作品でさえない!

名作と呼ばれた作品、後世まで伝えなければならない作品までない!

ばかやろ~!

と調べてみたら、やはり、皆思うところは同じである。

復刊ドットコム」というのを見つけた。

前から、「コミックパーク」というのがあることは知っていたのだが、こちらはどちらかというと作家もしくは出版社主体。

復刊ドットコムは、読者が「あの作品をもう一度!」と投票して、100票集まったら出版社や作者と交渉するという形式だ。

森脇真末味さんの作品はどうなってる?おお、盛り上がっているじゃないか。早速、投票&予約。

内田善美さんは?えっ、84年ぐらいからもう絶筆しているの?じゃあ、僕が「星の時計のLiddle」や「草迷宮・草空間」に出会った頃にはすでに筆を折っていたんだ。でも、投票。(この作品は後世に伝えなければ。)

・・・などなど。

うん、でも、1冊が高いんだな

森脇さんの「ブルームーン」は1冊2500円。3巻揃えると、送料込みで8000円。

マンガ3冊で8000円て、それ何よ。( ̄▽ ̄)ノぉぃ

森川久美全集にも投票しちゃったよ。全12巻っていったいいくらになるんだよ。( ̄▽ ̄;)へ

でも、買う。絶対に買う!

昼飯代削ってでも買う!

ばかやろう~!おれはマンガが好きなんだぁ!

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2005.07.05

昔を懐かしんで

昔の漫画家さんを調べていたら、森川久美さんのホームページを見つけた。

「耽美~」の世界を書いていた人である。

その人がなんと、パソコン通信の時代からパソコンをさわっていたという!

しかも、今では自分でホームページを立ち上げている。

全然知りませんでした・・・。

しかも、あんなキャラだったとは・・・。

いや、ずいぶんと親しみやすい・・・。

ちょっとうれしいな。(^ε^)♪

あとは、猫十字社さんのホームページをはっけーん!

「黒のもんもん組」、なつかし~い!

うーん、やっぱり、漫画家さんでホームページ持っている人は少ないなぁ。

でも、ちょっとは満足。

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2005.06.26

のだめカンタービレ

ひさしぶりに、本物の音楽が聞こえてくるようなマンガに出会えた。

噂は聞いていたのだけど、自分のアンテナが機能しなかった。

でも、実際読んでみてびっくり。

これは、すごい。

ギャグは多分、古い手法でワンパターン(いい意味で!)。

ときどき、ガラスの仮面のパロディが出てくるのが不思議。

話のもりあげ方というか、そういうセンスは最高。

このマンガを読んで真っ先に思い出したのが、森脇真末味さんの『おんなのこ物語』と『緑茶夢』。

本物の音楽が聞こえてくるという点で。

(シリアスかギャグかという点ではまったく正反対の作品なんだけど。)

人間は実際に体験したことがないことでも体験できる。

『おんなのこ物語』を読んだ人は、八角のドラムを聞いたはずだし、

『のだめカンタービレ』を読んだ人は、千秋、のだめ、Sオケの音楽を聞いたはずなのだ。

実際には存在しない音楽を!

うん、本当によい作品に出会えた!

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2005.05.06

同姓同名?(V&B)

ディニファス・マンドラ 魔騎士
ヤウリ・ヒメルルイン ニンジャ

1025年19日に結婚して、2人の子供を生む。

現在、1036年51日。

嫁さんの方は退団したが、旦那の方はまだ現役。

遠征から帰って酒場に行ってみると、

ヤウリ・ヒメルルイン 21歳 ニンジャ (28-31)

あれ?あんた、また戻ってきたの?しかも若くなって(^○^;)。

めずらしいので、記録、記録!

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2005.05.03

V&B再び

(というか、記録し始めてからだけでも9回目だよ・・・。)

久しぶりにオープニングを観たら泣けてきた。(;_;)

なんで、この曲が盗作なんだろ・・・。

なんで、このゲームが「訳ありの逸品」にならなくっちゃなんないんだろ・・・。

くやしいから、もう一回プレイすることにした・・・。

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2005.03.11

入れっぱなしでゲームしてたら

DQ8を入れっぱなしにしてやっていた。

セーブせずに寝てしまうので、もう400時間を超えている(しかし、まだレベル59だ)。(^^ゞ

さっき、久しぶりにリセットしたのだが再起動しない。

「暴走したかな?」と思って電源を切って入れ直したが、ゲームは起動せず、PlayStationBBのトップメニューが出てくる。

これは、ゲームを認識していない場合に起きる現象だ。

びびりながらDVD-ROMを出してみると、変な模様がついている。

いや、こいつは汚れているんだ。

この部屋は布団を敷くので、コンピュータにもPS2にもホコリが入りやすい。

結構まめに掃除していたと思っていたのだが、つけっぱなしでかなりのホコリをすったようだ。

しかし、ホコリだけでこんなになるのか?

なんか、シミみたいになっているぞ。(-_-;)

ま、とりあえず、CD/DVDクリーナーの布で拭く。

布が真っ黒。

なんなんだ、これは。気持ち悪い。

でも、まぁ、掃除したらちゃんと動いたからいいか。( ̄▽ ̄)ノぉぃ

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2005.03.08

久夛良木さんが失脚してPS3はどうなるか?

失脚とまではいかないんだけどね。Sonyの他の部署への影響力は落ちたんだろうね。となると、CellプロセッサをSonyの全製品に載せていろんなことをしてみようという計画の実現は遠のいてしまったわけだ。となると、PS3のスペックまでにも影響が出てきそうだ。

ふつうのゲーム機になったりして。( ̄□ ̄;)ゲッ

有名クリエイターがX-Boxに乗り換えたというのも、こういうことを踏まえた上でのことだったのかもしれない。

次はマイクロソフトか?

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2005.02.03

さらに777、500、200・・・(ドラクエ8)

というわけで、景品は全部揃うかな?

ムフフ・・・。

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小1時間で777×3回(ドラクエ8)

運がよかったのか、それとも出やすいのか。

こんなに簡単に×××が手に入ってもいいものか?

500とか100とか50なんかのほうが出たことないぞ。
(これ書いていたら、50が出た。(^^ゞ)

まぁ、どちらにしろ、ラッキー!(●⌒∇⌒●) わーい

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2005.02.02

プラネテス

アニメを観てから漫画を読んだ。

漫画の方で、第一話がユーリの話だったのには驚いた。主人公のハチマキを押し退けて、ユーリが主人公になる話だ。ちなみに、アニメの方では泣いた。で、漫画の方でも泣いた。

この話は原作どおりだったが、アニメの方では結構、オリジナルの話があったり、オリジナルのキャラクタがいたり、配役を変えてみたりしていた。おかげで、2つの別の作品を味わえて得した感じだ。

うん、いい作品だねぇ~。

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2005.01.26

とうぞくのかぎ?なにそれ?(ドラクエ8)

まほうのかぎをとりました。

これで鍵がかかった宝箱を開けられる。

そう思って、最初の町を探索し直しました。

紙を拾いました。

「とうぞくのかぎの作り方」

・・・。

というか、必須アイテムじゃないのかよ、これ!

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パペットマペットの曲を聞いてみたい(ドラクエ、川沿いの教会)

(どうみてもパクリキャラなんだが・・・。出演交渉でもあったのだろうか。)

フィールドは相変わらず広い。「無駄に広いのでは・・・」という否定的な意見が頭をよぎる。いやいや、これは後で乗り物が手に入ったときの感動を大きくするための演出だ。そうに違いない・・・。

スキルの振り分け方がよく分からない。多分、どれか一つに絞った方がいいのだろうが、そう都合よく武器が出てくるわけではない。ちょっと戦力が分散されているなぁ。

(これ保存するの忘れてた。25日分です。(^^ゞ)

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2005.01.23

このエビがぁ~っ!(ドラクエ8、ポルトリンク付近)

うん、普通に面白いよ。3D酔いも収まってきたし(^^ゞポリポリ。

戦闘のテンポもいい。ちょっとだけ、通常画面に戻るときの時間が気になるかな。これは慣れれば問題なし。

「さそうおどり」とか、どう表現するのだろうと思っていたけど、結構笑ったよ。主人公、踊りうまいじゃねェか(^○^)。

不便なのは、ロードがないことかな。教会で間違ってゲーム終了を選択したときもハードリセットしか方法がないというのは、ちょっと不親切では?あと、教会でしかセーブできないというのもつらいかな。

あと、世界地図をもらうまでは、フィールドを把握するのが難しかった。これは、ほかのRGPが町間の移動を省略し始めた理由なのかもしれない。2D時代のマップをそのまま3Dにすると、フィールドを把握しにくいのではないのかな?もっとも、おじさんの