本当に、出た~、RD-X7!
東芝、フラッグシップDVDレコーダ「VARDIA RD-X7」
前の記事から半年以上。
HD-DVDでの発売を避けたのかなぁ~、なんて邪推してしまう。(^^ゞ
残念ながら、今度の機種はDVD止まり。ここでBlu-rayを出していれば注目を浴びたのに。
東芝、フラッグシップDVDレコーダ「VARDIA RD-X7」
前の記事から半年以上。
HD-DVDでの発売を避けたのかなぁ~、なんて邪推してしまう。(^^ゞ
残念ながら、今度の機種はDVD止まり。ここでBlu-rayを出していれば注目を浴びたのに。
仕事用で24インチワイドの液晶モニターを使い始めると、やはり、16インチノーマルは小さく感じるようになった。
さらに、音楽を聞くことが多くなり、少しでもマシな音で聞きたいと考えるようになった。
すると、16インチの液晶モニタに付いているスピーカーでは物足りない。かといって、居間(4.5畳)にスピーカーシステムなどおけるスペースはない。
で、以前から、テレビのスピーカーで代用したい、と考えていた。
だから、レグザにパソコンをつなげる価値はまだあるのだ!
レグザ(R3500)とパソコンは、HDMIでつなげることも、D-Sub+音声ケーブルでつなげることもできる。
画像は、HDMIで接続した場合は1920x1080まで、D-Subの場合は1280x1024まで(多分)。1280x1024では意味がないわけだから、当然、HDMIで接続。
まず、「メニュー」→「映像設定」→「映像メニュー」から「PCファイン」を選択する。
このままでもいいのだけど、多少、文字が粗い(ぼやけている)。
「もともと、テレビ用だし」とあきらめていたのだけど、いじっているウチにいい方法を見つけた。
「クイックメニュー」→「画面サイズ切換」で「Dot By Dot」を選択する。
すると、多少、文字がすっきりした。ただ、パソコン専用の液晶モニターと比べると ぜんぜんだけど。
でも、37インチの液晶テレビをモニターとして使うのだから、少し離れなければならない。ということは、少々粗くても大丈夫。(^^ゞ
こたつをはさんだ距離で一晩仕事をしてみたけど、全然問題なし。のぞき込む必要もなかった。いざとなったら、解像度を下げればいいのだし。
最後に、2画面を試してみたけど、これはダメ。文字がぼやけすぎて目が痛いくらいだ。まぁ、少しだけ、あきらめがついたかな。(^^ゞ
サッカーをテレビで観戦していると、冬場、茶色の芝のグラウンドが映ることがある。
芝生が枯れているのだそうな。
しかし、4月に入っても、海外の試合であろうと、国内の試合であろうと、ウチのテレビでは、すべての芝生が茶色に映っていた。
同じ画面を別のモニター(PC)でみると。
・・・。
しかも、一度電源を切ると、次に電源を入れたとき、画面が映るまで5分以上かかったり、内部の故障を示すエラーランプがずっと点滅していたり。
つまりはもう、限界だったわけですよ。(; ;)
で、いろいろ頑張って、ようやく買っちゃいました。初液晶テレビ~!(^○^)
でも、いろいろ、失敗。(; ;)
「パソコンorゲームをしながらサッカーを観る」というスタイルが身についていたので、
を優先に選んだのに、レグザの2画面は、「片方は必ず地上・BSデジタル」。
パソコンとゲームは外部接続。
サッカーもほとんどがスカパー!だから、外部接続。
つまり、「パソコンorゲーム」と「スカパー!」という組み合わせは不可能。(ノ_<。)
(前のテレビでは、コンポーネント接続とビデオ接続なら2画面にできていた!)
それならば、「キャプチャーボード経由でパソコン画面の中にスカパー!画面を映せばいい!」と試してみたのだけど、なぜか画面が映らない。(ノ_<。)
オワタ\(^o^)/ 。
RD-X6さんがネタをくれた。
ええ、年に一度の故障です。(ノ_<。)
朝、「キューン」という変な音に起こされた。点けっぱなしのコンピュータから出ているのかな?と思って止めてみたのだけど、音はまだ止まらない。
いや~な予感。
RD-X6に耳を当ててみる。こいつだ。
一度停止し、再び起動しようとしたけど、エラーを表示し、起動すらしない。
今回はあまり録画しているのが多くなかったので被害は少ない。ハチクロ2ぐらいか。(心理的には結構痛い(; ;)。)
そういえば、ちょっと前も、「ビー!」というとんでもない音で起こされたことがある。こいつだ。バッテリーの寿命が来たそうだ・・・。コンピュータにつながっているんだから、画面で報告するとか方法はあるだろうに、なぜ、大音量。しかも、朝。(-_-;)
最近、RD-X6で地デジの番組表が歯抜けになる。
「あれ?確か、前のバージョンアップで直ったとかなんとか・・・」と思いつつ、設定メニューの「管理」→「ソフトウェアのダウンロード」→「サーバからのダウンロード開始」をやってみたら、いきなり、ダウンロードし始めた。
「現在のバージョン、なんだっけ?」と不安になりながら見ていると、一瞬、「ソフトウェアバージョン」が見えた。「08/MA30」と書いてある。メモメモ。
バージョンアップ中に調べてみると、こんな記事が見つかった。当時の自分の日記を見てもそれらしいことは書いていない。うーん、気が付かなかったか。(^^ゞ
バージョンアップ完了。バージョンは「09/MA30」と書いてある。
よし、これで大丈夫だ。番組表を更新。
・・・。
ありゃ?歯抜けが直らない。なぜだ~!(; ;)
そもそも、今まできちんと使えていたか?地デジはほとんど見ないので、ちょっと自信がない。でも、NHKでサッカーをやるときには予約していたはず。ということは、設定か何かを間違えた可能性が高い。
とりあえず、設定メニューの「チャンネル/入力設定」→「デジタル放送設定」の「初回設定」→「チャンネル設定」の「手動設定」で「地上D」を見てみる。
「チャンネル」列が全部「テレビ」になっている。ためしに、リモコン「3」に割り当てていた「NHK教育」を選んでみる。で、チャンネル上下でチャンネルを選ぶと、「テレビ」から「2[023](0)」のような表示に変わった。
あやしい。
すべてのチャンネルを同じようにして変更してみる。そして、番組表を見てみる。ビンゴ!すべての地デジのチャンネルが表示された。
うーん、なんでこうなったんだろう。考えてみる。
もしかして、先日、設定メニューの「チャンネル/入力設定」→「デジタル放送設定」の「初回設定」→「チャンネル設定」の「地上D自動設定」で「再スキャン」をやったのがまずかったのか?
試しにやってみる。最後に、「新たな設定を上書きするか、追加するか」の質問が出た。やばそうな「上書き」を選んでみる。結果が表示される。「チャンネル」列がすべて「テレビ」になっている。こいつだ!
なぜだか分からないけど、もしかすると、CATV経由だからこういう結果になったのかもしれない。さっきと同じようにして、設定を戻す。よし、これで大丈夫だろう。
さて、「電脳コイル」の再放送を予約しなきゃ。評判良さそうだしね。(^^ゞ
アナログ放送の番組。
デジタル放送の番組。(録画した機種だけで再生する)
デジタル放送の番組。(録画した機種以外の機種で再生する)
CPRM対応のDVD-Rは、再生できる機種が限られている。しかも、未対応の機種には「挿入するだけで壊れる場合もある」ようなので、確認されていない機種には絶対に持っていかない。
複数の機種を持っている人で、古い機種や他社の機種を持っている人はDVD-RAMに記録するのが安全。(ちなみに、CPRM対応でないDVD-RAMってあるのかな?)
DVD-RW系は使ったことないや。(^^ゞ
ハイビジョン (TSモード) で録画したものを CPRM 対応の DVD-R (VR モード) にダビングする方法のメモ 。(正確には、「ダビング」じゃなくて、「移動」だね。)
以下は、RD-X6 での手順。
1分ぐらいで初期化は終わる。
「機能選択」画面があらわれる。
(番組が複数ある場合は、5 と 6 を繰り返す、のだと思う。まだ、やったことがない。(^^ゞ)
ここから番組の再生が始まる。レート変換ダビングと同じなので、移動には実時間かかる。
追記:ファイナライズを忘れていたので修正。
なんで今ごろキーワード「RD-X7」の検索が増えるのかと思ったら。
なんと、見逃してた~!
やはり、「RD-X」はフラグシップの称号でしたか。(ノ_<。)
「VARDIA」なんて名前が変わって、もう、すっかり忘れられていると思っていた RD-Xシリーズの精神。忘れていたわけではなく、「フラグシップとして十分でない」という判断で、今まで出ていなかったのですね。
うれしい・・・。(; ;)
今度はじっくり出してください。
うちの「RD-X6」、本体交換1回、マザーボード交換1回、DVDドライブ交換1回ですし。(^^ゞ
おふくろに「2時間を超える番組をDVD-Rに録画できるように予約できる?」という注文を受けた。
マニュアルで録画レートを設定するのなら、こちらのサイトで自動計算してくれる(ありがとうございますm(_ _)m)。それでもいいけど、「DVD-Rに収める」というのが目的なら、画質モード「A1」を使う方が簡単だ。
このモードは、「片面ディスクにできるだけ高画質でいっぱいに録画するモード」。ちなみに、画質モード「A2」は、「両面ディスクにできるだけ高画質でいっぱいに録画するモード」。
で、設定してみようとすると、「画質モードまたはレートを下げてください。」というエラーメッセージが出て、うまくいかない。
ありゃ?これまでに何度もやったことがあるのに、なんでできない?
そこで、RD-X6の取説(操作編)を引っ張り出してきた。おふくろのはRD-XS57だけど、そっちの取説はどこに置いてあるのか知らないし。まぁ、多分、同じだろう。(^^ゞ
112ページに、「録画直前のディスクの空き容量に合わせて自動的に画質レートを設定します。・・・。約4時間以上の番組は設定できません」と書いてある。
で、おふくろが録画しようとしている番組は、2時間35分。うん、問題ない。なら、他に何が悪いんだろう?
しばらく格闘するもダメ。そこで、自分のRD-XS53でやってみた。こいつでなら以前、実際に「A1」を使って録画したことがある。
ぶー。ダメ。同じエラーメッセージが出る。
そこで、今度は、RD-XS53の取説(操作編)で調べてみた。
54ページに、「録画直前のディスクの空き容量に合わせて自動的に画質レートを設定します」と書いてある。ここまでは同じ。でも最後が違った。「・・・。2時間半以上の番組は設定できません」。
あいたたた。
ちょいと変わってたか。しかも、よりによって2時間半かい。たった5分のオーバー。(; ;)
しかたないので、画質モード「MN」(マニュアル)で、さっきのサイトで計算しておいた画質レート「3.4」を設定する。おっけ~。
うーん、やはり、取説を流用してはいけないな。(^^ゞ
すっかり、忘れていた。(^^ゞ
「発売当初、これができるからRD-X6の評価は高かったのではなかったっけ?」
と、ふと、思い出した。
もちろん、移動先はDVD-RAMだけど。
あっ、そうだ。CPRM録画対応のDVD-Rも大丈夫なはずだ。
というか、昔、20枚組のを買って、そのまま埃をかぶっている。(-_-;)
CPRM録画対応のDVD-Rにダビングするときは、VRモードでダビングするんだよね。たしか。
使わないと、片っ端から忘れてしまう。メモ、メモ。
DVD-RAMにダビングしていて、A面のダビングが終わって、B面にダビングしようとしたら、「DVD-RAMが汚れている云々」で止まってしまった。「もしや!?」と思ってEjectボタンを押すと、ドアが開かない。やはり・・・。(-_-;)
前回失敗したとき、電源を消すまで、ネットのダビングはできていた。だから、今回も電源は切りたくない。ダビングしようと見るナビを立ち上げてそのままにしていたら、いつの間にかシステム全体がハングしていた。(ノ_<。)
電源ボタン長押しの強制終了。
嫌な予感。
熱さが原因の可能性もあるかもしれないので、エアコンを強めにして部屋の温度を下げる。
しばらくして電源オン。
「正常でない方法で電源が切られました。録画したものが失われた可能性があります。」
のようなメッセージが表示される。うー、わかってるよぉ~。
Ejectボタンを押す。今度はなんとか出てくれた。
正常に動作しているうちに大事な番組をネットでダビングしておく。終了。助かった。
それからもう一度、電源を切って冷やす。念のため、念のため。
しばらくして電源投入。
大丈夫。(^.^;)
うーん、一時的なものだったのか、それとも、故障の前兆なのか。まぁ、この暑さだし、駆動部は動かさない方がいいのかも。
追記:2007年10月16日現在、今のところ無事に動いています。DVD-RAMもDVD-Rも使えています。
さて、前回、再起動したら動かなくなったので、「ERR-14」が点滅中のまま、LAN経由でパソコンに退避中。
「ERR-14」を調べてみるとドライブかメディアがあやしいときのエラーのようなので、ハードディスク内の番組は大丈夫だと思うのだけど…。
さて、今回はどうなることやら。
追記:サポートさんが来て、ドライブ交換。録画している番組にも影響なし!ありがとうございました。m(_ _)m
DVD-Rにダビングしたときに出るゴミ(編集した部分に出る意図しない画像)を減らすために四苦八苦したのだけど、いろいろ調べた結果、このゴミを出さずにDVD-Rを作成できる方法は次の 3 つだと思う。
これらの作業方法を次のような点で評価してみようと思う。
次のような表にしてみる。(なぜか間が空いてしまう。(; ;))
| 単体 | 編集 | 画質 | 削る | 時間 | |
| GOPシフト | ○ | × | ○ | × | 編集そのもの |
| フレームシフト | ○ | △ | △ | ○ | 画質指定ダビング |
| パソコン | × | ○ | ○ | ○ | パソコンへの移動 |
3つの方法を総合的に判断すると、次のようになる。
最大の難点は編集。慣れるとむしろフレームシフトモードよりも楽になるのだが、その概念を理解するまでに時間がかかる。そして、必要な部分(数フレーム)が削れること。逆に、時間のかかる特別な作業がないという決定的な利点がある。
編集は(aに比べると)分かりやすい。編集後、画質指定ダビングを行う必要がある。再生したものを録画するので、このダビングには実時間かかり、さらに、同じ画質を指定してダビングしても、実際の画像の質は若干落ちる。
ちなみに、「画質指定ダビング」とは、以前、「ラインUダビング」とか、「レート変換ダビング」と呼ばれていたもの。
編集は圧倒的に分かりやすい。しかし、パソコンを持っていることが大前提であり、しかも、編集&DVD焼きソフトも必要になる。パソコンへの移動にかかる時間は、画質指定ダビングの3/4ぐらい。自分の場合、ソフトはPegasysのTMPGEncシリーズを使用している。
結局のところ、3つそれぞれに利点と欠点があるので、どれか1つに絞り込むのは難しい。それでは、具体的にどういうふうに使い分ければいいのだろう?
こんな感じかな?
今はまだ b の方法に慣れていないけど、徐々に使っていこうと思う。自分の場合、画像の質の低下はそれほど気にならなかった。ただ、それほどの時間をかけるものかどうかを考えると、a か c の方法に流れるかもしれない。
ここからお詫びです。
前回の記事でとんでもない勘違いをして、本当に申し訳ありませんでした。自分の恥をさらすために残しておこうと思ったのだけど、検索エンジンは文字だけを拾うので、間違ってあの記事にたどり着く人もいるかもしれません。だから、削除することにしました。ご勘弁ください。
こちらの記事:「DVDレコーダー:普及進まず 操作の難しさなどで敬遠か」
うちの60を超えるおふくろ、W録使いまくっていますけど?
これ、例の正月にネットから総スカン喰らったという毎日新聞の記事でしょう。アンチ・デジタル・キャンペーンの一環じゃないの?(本当かどうか知らんが(^^ゞ)
次世代 DVD/HDD レコーダーの販売量が伸びないというのは理解できる。それは、操作性云々でなくて、コピーワンスの問題だ。僕自身、待ちの状態だ。
でも、それって、現世代 DVD/HDD レコーダーの普及まで否定することなの?
「操作性が難しい」と「著作権保護のための録画制限が敬遠されている」という理由をごっちゃにして、次世代 DVD/HDD レコーダーと現世代 DVD/HDD レコーダーの普及率までごっちゃにしていない?
操作が難しい!と言っているということは、その人は、DVD/HDDレコーダーを購入しているってことだよね。そういう意見が多いって言うことは、単純に考えると、普及しているってことじゃないの?
それに、DVD/HDDレコーダの操作って、本当に難しいの?
うちのおふくろはいいことを言った。
「これって、デジカメみたいなもんね。好きなだけ録って、いらないものはどんどん捨てて、必要なものだけを残せる。」
人間は、一度覚えた概念を変えるのを嫌う。それは、楽をしたいと思うから。運動をさぼっていると身体が衰えてくるのと同じで、脳も使うのを止めると、頭が固くなってだんだん衰えてくる。
たとえば、子どもの頃はどこに行くのにも自転車だったのが、大人になったら、そんなに遠くの場所に行くのでなくても、車やバイクを使いたがる。そうやって、身体を使わず、楽をしようとする。(もちろん、これは僕自身の話だ。(^^ゞ)
脳も同じ。昔覚えたことを繰り返していれば、脳は疲れない。だから、同じことを繰り返そうとする。新しいことを覚えるのを避けようとする。
30代の頃、久しぶりに会った大学時代の友人が急激に頭が固くなっているのを見てびっくりしたことがある。人って、こんなに早くから老化するんだってショックだった。(念のため、惚けているとかそういうのじゃないよ。アイデアの乏しさとか、そういう意味ですよ(^^ゞ)。
大人の世界って、結構、同じことの繰り返しだからね。
閑話休題。
本当に難しいかどうかは、子どもを見れば分かる。自分の子どもたちがDVD/HDDレコーダーを操作できるかどうか、見てみてよ。大人みたいに「以前はこうだったのに」って固執せず、あっと言う間に覚えるから。DVD/HDDレコーダーだって、コンピュータだって、なんだって。
それを見て、自分ができない場合は、「ああ、自分も老いたなぁ」と思えばいい。それだけのことだよ。(^^ゞ
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あけましておめでとうございます。
さっそくですが、RD-X6、完全に逝っちゃいました。ER0001で起動もしやがりません。(; ;)
何年かぶりのバイファムが・・・。(ノ_<。)
サッカーのいい試合が・・・。(ノ_<。)
ケロロ軍曹、あと少しだったのに・・・。(ノ_<。)
起動しているうちに全部退避しておけばよかった。
「再起動したら直るかな?」と思ったのが甘かった。二度と起動しなくなった。
さて、なくなってしまったものは仕方がない。再放送待つか。(^^ゞ
追記:基盤交換だったそうです。「できるだけ消さないように」とお願いしていたのだけど、「ダメでした」というお答え。グスン(; ;)
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前回故障したときに、結局マシン自体を交換してくれたんだけど、この年末の忙しいときに、また、調子がおかしくなってきた。
BSデジタル、地上デジタルとも、映像または音声が止まる。
チューナー部分の故障だろう。
今度もRD-XS53の登場だ。がんばれ!まだ、君は現役だ!(^^ゞ
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Norton Internet Security 2007 (NIS2007)をインストールしたら、ネットdeナビが利用できなくなった。つまり、「http://rd-x***」にアクセスできない。 逆に、RD-XからLANDE-RDにはアクセスできる。
RD-Xのイーサネット設定の「DHCP(自動取得)」を「使う」から「使わない」にして、固定IPアドレスにして、「http://192.168.nnn.mmm」と指定すると大丈夫。多分、NetBIOSというやつの絡みだろう。NIS2007の設定でうまく回避できるのかもしれない。でも、このへんは分からない。(^^ゞ
で、うまくつながったついでに、ネットdeモニターをやってみた。うぉ!これはきれい!実用性十分だね。
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修理に出すため、録画した番組をパソコンやRD-XS53にダビングしていた。で、昨日、ダビングが途中で止まって、ウンともスンとも言わなくなった。
電源長押しで強制終了(あまりやっちゃだめ!)。
それが悪かったのか、すでにダメだったのか、再び電源を入れたら、スタートアップ画面の途中で止まってしまった。
完璧にダメ。
重要な番組はすでにダビング済みだったので一安心。「ハードディスクを空にして、フォーマットしたら直るかも」と思っていたが、症状はかなり進行していたようだ。
「録画が中断されました」または「録画が失敗しました」のエラーが出たら、すぐに修理を考えた方がいいみたい。
すぐに返ってこいよ~、RD-X6!
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あれから3回ぐらい録画に失敗している。
今日はタイムスリップで見ていて、次の録画が始まったときに「録画が失敗しました」というメッセージが出た。メッセージが前回と違うので、今回は録画に入れなかったということか。
うーん、そろそろ電気屋さんに相談してみよう。
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A面にHD DVD、B面にBlu-rayのディスクを販売する。
なんて案、もう出ているんだろうなぁ。(^^ゞ
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どうしましょう。始まってしまいました。HD DVD×Blu-rayの戦いが。
今まで、「DVD-RAMが使えるから」、東芝でもパナソニックでもよかったのだけどね。なんでこの両社が対決することになるのか・・・。どうしよう、これから。(; ;)
とりあえず、パナソニックさんの新機種と簡単に比較ね。
| DMR-BW200 | RD-A1 | |
| 価格 | 30万円前後 | 398,000円 |
| HDD容量 | 500GB | 1000GB (1TB) |
| メディア容量 | 50GB | 30GB |
| 同時録画 | デジタル×デジタル | デジタル×アナログ |
| デジタル×アナログ | ||
| 高さ | 85mm | 159mm |
いや、あの大きさはちょっと。(^^ゞ
DMR-BR100の方は、HDDの容量が200GBという時点で、今までDVDレコーダーを使ってきた人たちには役に立たないと思う。デジタルのHD放送(24Mbps)が18時間しか入らないのだから (うちで初めて買ったDVDレコーダーのSP録画時間とほぼ同じ(^^ゞ)。
とは言うものの、DMR-BW200の500GBでも45時間、RD-H1の1000GBでも92時間というのだから、デジタル録画の全盛期に入るには、まだまだ時間が必要でしょうか。
Blu-rayの容量は魅力だけど、HD DVDの「1枚でHD DVDとDVDの両方の映像が入る!」というやつも魅力だし。
まぁ、すぐには買えないから、結局は様子見なんだけどね。(^^ゞ
HD DVD (というか、東芝) が普及してくれないかなぁ。
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今日、録画中に別の番組を再生しようとしたら、録画が中断されてしまった。
HDDレコーダでは起こってはならない動作だと思うのだけど・・・。
自分のミスの可能性もあるのだけど、一応、メモとして残しておこうと思う。
状況:AAA をタイムスリップで見ていて、(その間に BBB の録画が始まり)、AAA のタイムスリップを終了して、すぐに、CCC を再生しようとした。
結果:BBB の録画が中断された。
マシン:RD-X6(あれっ?(^^ゞ)
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今日、おふくろに教えているときに初めて気が付いたんだけど、RD-XS57のリモコン、反応が非常に悪くて使いづらい。たとえば、一時停止ボタンを押しても止まらない。5、6回押してようやく止まるとかだ。
しかも、ボタンの配置が変!なんで、ナビボタンが並んでないの?
おふくろもこのリモコンには不便していたようなので、RD-XS53のリモコンを使ってもらうことにした。
同じシリーズなのに、ここまで違うとは・・・。
東芝さんの名誉のために言っておくと、RD-XD91のリモコンはすごく使いやすくなっている。
RD-XS53のときは、ちょっと不便だったけど、SONYの学習リモコンRM-VL501を使っていた。つまり、専用リモコンの快適さよりも、部屋のリモコンの数が増える方が嫌だった。
だけど、RD-XD91の場合、そういう気にはなれない。それくらいいいと思う。(^^ゞ
そういえば、先日、RM-VL501の後継機が出てた。 こっちの方ね。むふふ。よさそう。
ちなみに、こっちの方はあんまり触手が動かされなかった。
おふくろは、いまのところ、RD-XS57で番組の予約・再生ができる。W録もタイムスリップ再生もオーケーだ。
そして、今日、番組を編集して、DVD-Rに焼く手順を勉強した。
(先日録り貯めた中田英寿引退関係のニュースをまとめたいと思ったそうだ。20本ぐらいあるんだけど・・・。よくこれだけチェックしたよ。(-_-;))
ところが、チャプターを打つところまではなんとかなるのだが、プレイリストを作るとき、どのチャプターを選んでいいのか分からなくなる。
無理もない。あの部分のインターフェイスはかなりひどい。「東芝機が難しい」と言われる原因の1つだったはずだ。
(ちなみに、RD-XD91などではこの部分が改善されていて、かなり、分かりやすくなっている。)
とりあえず今日は、DVD-Rを1枚作成したところで終了。
できあがったDVD-Rを見てて、おふくろが一言。
「コマーシャルがちょっと残ってるね」。
・・・。
それを処理するのが一番やっかいだし、それを教えるのはもっとやっかいなんだよ。(; ;)
(ちなみに、GOPシフト関係のインターフェイスはRD-X91でも変わっていない。(-_-;))
こちらの記事で大分分かってきました。
その大きさが・・・。
| 幅 | 高さ | 奥行き | 質量 | |
| RD-A1 | 457mm | 159mm | 408mm | 15.2kg |
| RD-X6 | 430mm | 83mm | 343mm | 7.2kg |
(おお、初めて表を使ってみたよ!)
幅と奥行きは変わらないが、高さと質量がほぼ倍。
まさに、2台分。
RD-X6にHD-DVDドライブ接続キットみたいなのを売り出せばいいのに。
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さて、こちらが本家のページ。
さあ、機能詳細ページで確認するぞ。
HD-DVDに何分録画できるか。
地上デジタルとBSデジタルで録画できる時間が違うらしい。サッカーの試合を基準に考えるから、地上デジタル(17Mbps)ではなく、BSデジタル(24Mbps)に絞って考える。
サッカーの試合は120分強だから、う~ん、「帯に短したすきに長し」だなぁ。まぁ、画質を調整すれば問題ないでしょう。
次は、HDDにどれだけ録画できるか。ここでは、SD品質(8Mbps)を考えず、HD品質 24Mbps)に絞る。
「最大」ってことは、多分、RD-XD91と同じなら、
の割合だ。HDDの容量で言うと、TSモード用に900MB、VRモード用に100MBだ。RD-XS48の仕様に「300MBでSP画質なら約135時間」と書いているので、100MBなら、その1/3だ。
VRモードが1割の45時間ってのは少なすぎるので、TSモード:VRモード=5:5にすると。
こんなところかな。つまり、100MBの容量には、
と覚えておくことにしよう。(大ざっぱだし)
この辺はHDDの容量の問題だから、RD-T1と同じになるのだろう。
おっし、これで解析終わり!
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スペックと写真が公開です。
今度は別の所の記事。
なんですか、このデカさは。
これぐらい分厚いのであれば、次世代と現世代のDVDドライブを1つずつ載せた方が早かったのではないだろうか、とか、思っても言っちゃダメですか。(^^ゞ
せめて半分ぐらいの薄さにならないかぁ。
HDDはやはり1TB。TS録画するのなら、これくらいないと全然間に合わない。(これでも少ないと思う)。TSはとにかく録画したらすぐDVDにダビングが基本になると思う。
「デジタル×アナログのダブル録画」と書いているから、多分、「アナログ×アナログ」も「デジタル×デジタル」もできないんじゃないかな?(追記:やはりできませんでした。)
前も書いたけど、「アナログ×アナログ」はまだまだ結構重要だよ。
(「アナログ×アナログ」可能!こちらを参照。)
と書いているうちに、東芝さんの公式ページを発見。
じゃ、次の記事へ。
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ついに登場、東芝の次世代DVDレコーダー!
でも、RD-Xシリーズじゃなくなるんだねぇ。
HDDの容量が気になるなぁ。RD-XD91の400GBじゃ、なんにも役に立たないよ。
1TBは欲しい!(贅沢な時代だなぁ。)
うーん、外付けHDDタワーとか作って、ユーザーが自由に容量を増やすことができるなんてものができると面白いかもね。
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「どうでもいいや」と思っていたハイビジョン。
しかし、今回、ワールドカップをハイビジョンで見ていると、「これはいい!」と思い始めた。ただ、今の段階では保存する術がない。こうなってくると、俄然、次世代DVDに興味が出てくる。
東芝はHD-DVD派だ。しかし、Blu-ray の方が主流になりそうなので怖い・・・。
僕はVHSとベータ戦争には加わらなかった。そもそも、録画するという行為に興味を持ったのがサッカーを見始めてからだったし、その頃には既にVHSしかなかった。
でも、どちらかと言うと、マイナーな方を引いてしまうんだよなぁ、自分史的に。(^^ゞ
現世代のDVDのときには、PlayStation2が大いに活躍した。
しかし、ブルーレイを搭載するPlayStation3はあまり評判がよくない(高すぎる・・・)。
価格.comを見てみると、東芝がよく売れている。
東芝がワールドカップ前にHD-DVD搭載のRD-X7を出していれば、もしかしたら、面白い結果になっていたかもしれない。
まぁ、今年の秋ぐらいから始まるのかな、次世代DVD戦争は。
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昨日一度書いて、上げようかどうしようか迷って結局お蔵入りにしたのだが、やはり、同じコトを思っている人がいたので、もう一度書いてみよう。(いつも、こっそり見させてもらっています。m(_ _)m)
この記事。
おおお、新ブランドとな。東芝、今年はやる気だな!
と思ったのだが、なにか、物足りない。
そうだ。フラグシップのRD-X7がないのだ。
新ブランドの発表ですよ。フラグシップが出てこなきゃ、意味ないでしょう!
逆に考えると、フラグシップが完成する前に、新ブランドを発表しなきゃならない理由があったわけだ。
そう、ワールドカップだ。
ワールドカップが始まる前に、是非とも、新ブランドを立ち上げる必要があったのだ。
ハッキリ言ってしまえば、RD-X7はワールドカップに間に合わない(かもしれない)のだ。(弱気(^^ゞ)
まぁ、でも、「本当にうまい飯屋では、料理はゆっくり出てくる」とも言う。
東芝ファンとしては、じっくり作ってもらいたいな。
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400GBもあるので十分な録画時間がとれるだろうと思っていたのだが、これも甘かった。
従来のVR録画と比べると、TS録画(ハイビジョン)はとんでもない量を喰らうようだ。
初期設定では、TS録画用に70%、VR録画用に30%が割り当てられているのだが、この時点で、TS録画は25時間、VR録画(SP)は54時間しか録画できない。
RD-XS53は320GBで、VR録画(SP)は約144時間録画できる。
RD-XS53はおやじのところに行く予定だったが、ちょっと待ってもらおう。
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RD-XS53やDVD-RAMからRD-XD91にダビングしていたら、ほとんど何もできないことに気が付いた。
編集ナビも、見るナビも、番組ナビさえも利用できない。
ただし、これは完全な僕の見落とし。
購入前、RD-X6とRD-XD91の大きな違いの1つは、アナログチューナーを2台搭載しているかどうかだと思っていた。
「うちは、スカパー!とBSデジタルのW録ができればいいから、X6でなくてもいいや」
この考えが大間違いだった。
ダビングではMPEGエンコーダを1台使う。RD-XS53やRD-X6などと違って、RD-XD91はMPEGエンコーダを1台しか搭載していない。だから、MPEGエンコーダが必要な作業はすべてできなくなるのだ。
これを理解していなかった。
うーん、他にも、RD-XS53でできるが、RD-XD91ではできない作業があるかもしれない。
ただ、RD-XD91からパソコンにダビングしているときは、編集ナビも見るナビも利用できる。利用できないのは番組ナビだけだった。
新しい予約録画とダビングが重なるのを防ぎたかったんだろうけど、単に番組表を見たいだけの人もいるのだから、予約させないだけで良かったんじゃないかなぁ。
さてさて、どうしようかな。
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東芝のRD-Xシリーズを選ぶのなら、初期設定は覚悟しておかなければならない。この初期設定のおかげで、さまざまな恩恵を受けられるのだから。この覚悟ができないのなら、RD-Xシリーズは買ってはならない!(と言っていいと思う。(^^ゞ)
まずは、マシンの設定。クイックメニューから呼び出せるようになったので、かなり楽になった。簡単メニューからも呼び出せれるようだ。「終了」ボタンで終わるのもいいと思う。
1. とりあえずは、スカパー!連動を設定。
「設定メニュー」→「チャンネル/入力設定」→「スカパー!連動設定」
2. 次は、ネットワークを設定。
「設定メニュー」→「イーサネット設定」→「アドレス/プロキシ」
3. ネットワークに接続できたら、本体ソフトウェアをアップデート。
「設定メニュー」→「管理設定」→「ソフトウェアのダウンロード」→「サーバからのダウンロード開始」
しばらく時間がかかるから放置。電源が止まったら完了。
「設定メニュー」での作業はこのくらいかな?細かいところは忘れた。(^^ゞ
4. 次は、スカパー!のチャンネルを設定。
「番組ナビ」→「番組ナビ設定」→「番組ナビチャンネル設定」→CSの「詳細」
昔は、C000-nnnとC100-nnnの両方で登録していたのだが、この機種では、C000形式で登録すると、RD-XD91からスカパー!チューナーのチャンネルを選択するときに表示されなかった。番組表は取得できたと思ったのだが・・・(この辺、ちょっと不正確)。
取説(操作編)の141ページを読んでみると、やはり、C100形式で登録するように書いてある。素直に、すべてのチャンネルをC100形式で登録。
5. 次は、「Myジャンル番組リスト」を設定。
1番目を「サッカー」にして、実験してみる。いやに時間がかかる。
結果が出てビックリ。これは時間がかかるはずだ。110度CSの方の番組表も検索しているのだ。
あれ?おかしい。さっき、「番組ナビ」→「番組ナビ設定」→「番組ナビチャンネル設定」で、110度CSの「番組表表示」はチェックを外していたはずだ。
試行錯誤の末、設定箇所がここではないことが判明。
「設定メニュー」→「チャンネル/入力設定」→「デジタル放送設定」→「初回設定」→「チャンネル設定」→「チャンネルスキップ設定」→「110度CS」
ここで、1つずつ、チャンネルのスキップを設定しなければならないのだ。これは設定場所も設定方法も間違っていないかい?>東芝さん
まぁ、とりあえずこれで、番組表を見て、番組を予約する準備はできた。
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さぁ、ようやく、BSデジタルデビュー。
無駄に、BSデジタルも受信できるアンテナを用意していたのも、
無駄に、D4端子を搭載しているテレビを用意していたのも、
すべて、この日のため。(; ;)
購入を決定したのは、WPC ARENAかどこかの記事で、「コピーワンスのタイトルをこれほど自然に編集できるのはこのマシンだけなのに、なんでこんなに値が崩れているのだろう」という文章を読んだので。(ただ、この記事が見つからない)
これは間違いない!
しかも、デジタルチューナーだけで5万~6万することを考えると、HDD&DVDレコーダー搭載で8万円(平均価格)というのはずいぶんとお得。
ああ、これでようやく、BS-hiやBS-iのサッカー中継をハイビジョンで見られるよぉ~。(; ;)
でも、世の中ではこんな不穏な動きが・・・。
サッカーサイトであまり話題になっていないのだけど、みんな、BSでサッカー観戦していないのかな?
というわけで、カテゴリー名を「RD-XS53」から「RD-X」と変え、新たな出発です。(なんの?(^^ゞ)
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Norton Internet Security (NIS) 2006に変えたら、RD-XS53からVirtualRDが見えなくなった。NISのファイアウォールのvrdに対する設定は「すべてを許可」になっているにも関わらずだ。
こうなったらどうしようもない。
調べてみたら、やはり、お仲間はいるようだ。そして、その解決策も見つかった。
ベンチマークで有名なHDBenchのところに「LANDE-RD」というソフトが公開されている。
このソフトはすごくシンプルで、RDからのダビングを受け付けるだけのものらしい。VirtualRDのように高機能ではないが、ダビングの予想終了時間がでるのが便利かな。
こういう転送速度を見ていると、転送速度が上がったRDシリーズを見てみたいね。はやくでないかな。
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